絶望ノート(8/7)

  • 前のやつを好ましいと思う人間と、嫌いと思う人間、こいつは約束守らん奴だなーと怒るならそれはおまえのチャイルドがまだ未熟だから、自分の小さいころを振り返って約束を守らなかったことを直視しろ、そこからは➡
  • 一石二鳥になるよう、苦手なことをつぶしていく
  • 回路がおかしい、ひとが期待するからそれに興味をもとう、頭にいれようって違くない
  • 外部の情報がないと自分がわからなくなるぞ
  • 奪われたくない、まわりは奪うやつらばっかだと思うのは無意識に人のものをうばおうとするスミスがいるから
  • 被害者意識の在日、半日共産は視界から殺せ、そんなやつに構っているほうが損だ、無視しろ、そいつらが目障りだと思うなら、お前が被害者意識の塊だからだ
  • したら、される、因果応報、されたくなかったらスミスを殺せ、これから徳をつめ、悪事をなすとあとでかえってくるようにみえる、自分を修正する手間がもっとふえる、
  • この世に生まれてきたのは自分をしるため、他人と触れ合うため、外部に興味をもつため、だとして、何事にも興味をもてなくなったおれはどうすればいいんだ
  • いまの活力、ユダヤ人の考え方にひかれる、マトリックスの考えに惹かれる、生きててよかったと思える
  • フラクタルで罪悪感をけすためには
  • 罪悪感でなんにもてにつかない、なんにも興味をもてないう
  • プライドが高くて自分より賢い奴を認めたくない
  • 言葉で暗示がはいる、無意識に刷り込まれる、今日もなぜかクアラルンプールと因果応報が頭の中からすっとでやすい、本からのものと警察博物館でえたものが無意識にすりこまれたようだ  
  • どの分野に進んでも足かせになる問題➡高いプライド、無関心、言葉をつかわない、他人に興味がない、低い雑談力
  • なんで無関心➡生きていることに執着がない、耐える人生の上映中、罪悪感
  • なんで無知だと居たたまれなくなるのか、期待に応えられないと穴にもぐりたくなるのか➡無知だとバカにされているとおもうから、無知を馬鹿にする自分がいた、最初は無知であたりまえだよとチャイルドに言い聞かせる、
  • 一番きらいなワード、そんなことも知らないの?
  • 無意識の思考回路から脱却するための手法➡目的論、観術
  • 観術は海がよかったら脱却しやすいが、一人では難しい、一匹狼でも因果から解放されるには目的論で対処せよ
  • 機会にできないこと、因果から脱却すること
  • 因果にとらわれず進歩しようとするネオ、因果にとらわれて現状維持を望むスミス
  • おまえならできるよ、と励ましてくれる環境で働く
  • 信じるのは宗教、集中はマントラ、観察はヴィバッサナー
  • 美容師だった、美について関心がある、本質からクライアントの無意識化のニーズをくみ取りあっているものを提供する、デザインをゼロからする、
  • 今やっている仕事は自分の成長につながっている、軸とつながっている、自分の人生をいきる、キャリアプランを積むうえでつながっているときづけ、それか気付きやすいものに転職しろ
  • 合理的な設計よりも一人一人にあった設計をつくることができたら勝てる、アメリカのやり方と違うものをつくれば勝てる
  • 子供のころの好きなものと、いま重要だと思っているもの感じているニーズにかい離がある
  • 子供のころすきなもの
  • 大人脳でかんがえてやりたいもの
  • 損得で選ぶとますますやりたいものがわからなくなる  
  • 心の底ではアナログを望んでいる
  • クライアント至上主義、金もらってるんだから奴隷になれ、の風潮をりようできないか
  • 楽をえらんだくせに、賃金が安いと文句をいう労働者、そんなやつには冷たい日本
  • 仕組みをいきない変えることはできない、仕組みが気に入らないから海外で働くというのもできない、ならば、いまの仕組みの特徴をとらえ、来る仕組みに備えて動く、仕組みを利用する
  • ニーズがあればいい職であるわけではない、物流はニーズはあるが待遇は細工でキャリアアップも望めない、
  • 安く、こきつかえる人材が減ってきた日本、労働者人権に光が当たり始めている、奴隷のようなやり方は通用しない、外人の手を使う以外は
  • 能率あげる、与えられたタスクが早く終わる、自分の時間がふえる、と思われていた産業革命⇔実態は能率を上げた分よりこなせる仕事が増えたと考えた会社が増え、能率で勝負しなければならない時代に突入、能率をいくら上げようが仕事にあてる時間はかわらず、より大きな労力を強いられる、今の社会
  • 共通の話題がない、共通の興味がない、というのがコンプレックスだったら、それはむしろチャンス、どの業界でもこのコンプレックスを克服する機会がある、
  • いまの自分の軸は、同じような人間がいる分野で働きたい、ということだけ、
  • 薄給で激務のバイトにだれもくいつかなくなったから、地域正社員、限定正社員で譲歩したろ
  • 仕組みのなかでいきるか、仕組みを作る側にたつか
  • 自分に都合のいい仕組みの中でいきつつ、仕組みを作る側に将来なれるよう動く
  • とめられない仕組みもある、その仕組みから目を背けて将来ゆでガエルになるか、それを見越して問題にぶつかっていくか、
  • 止められない仕組みとは➡AIの対等、人間の手に頼らなくて済む、人件費を抑えたいという経営、能率が悪い奴は切り捨て、グローバル化、安い人材の流入、英語が公用語
  • 他人のつながり、信用が金に象徴されている、金がなくてもつながりさえあればなんとかなる、このなんとかなるというのは耐える美学
  • 完全成果主義の競争主義とは肌のあわない日本人、どう折り合いをつけるか
  • ネットでググってできることは機械化され、職業としてなりたたなくなる、養蜂家
  • 自分の軸は感動したいこと、頑張れた理由

 

なんで研究がだるく感じたのか➡マニアックすぎてやりがいがない、なんでこんな効率にこだわるんだろう、だいたいでいいだろうという感覚主義

偽アダルトの軸➡人のやくにたつ、先端ではたらける、

アダルトの軸➡成長できる、独立できる、研修が充実している

子供の軸➡思い通りにやりたい、営業はいやだ、技術で

学びたいもの➡哲学、宗教、疑う力