絶望ノート(8/3)

    • 自分がバカにされたと思うのはだれかをばかにしたから
    • そんなこともしらないのか、しらないとそれをやる価値がないと批判されていると思うのは自分が批判していたから
    • 同じ状況になってもみやぞんはそんなことを微塵も思わない
    • 相手の弱みをにぎってもそれを悪用することができないおれ
    • 英語を習得する目的を忘れるな
    • 自分のなかで整合性がある、説明がつくと思っている洗脳、あたりまえ、原理ほど見抜くのが難しいものはない
    • 日本は金太郎あめ
    • あたりまえでしょ、で考えることを放棄したくず
    • ありえないはゆでガエル化の象徴
    • テストをうけるのはフィードバックをして、このやり方であっているか確かめるため、主観だけだとわからない、デジタル化して客観視を
    • 言葉として存在していないものは認識できない
    • 自分と同じ境遇のやつにしか共感できない、アンテナに引っかからない⇔アンテナにひっかかる、それを言語化して自分の中に落とし込むことができるということはその意見を発しているのは潜在意識の自分
    • 選ぶときに偽アダルト、スミスに主導権を渡してしまうとあとでこんなことになるはずなかった、と他人をせめる、給料がやすいのは楽な仕事につく代償だったことを忘れているスミス、それをえらんだのはまぎれもなくおまえ、絶望することから逃げた結果だ、つらい、苦手なことはやりたくないという言い訳で目の前から逃げた結果がいまだ、楽する代わりに薄給をえらんだのに給料がやすいのは国のせいだとほざきやがる、死ね
    • 人生とは達成感を感じるためにあるのである

     

     

    1. その分野の常識をしらないとばかにされる、その分野にはいってはいけないという洗脳、見栄っ張り、期待に応えれらない自分に耐えられない、めんどくさがられるのがいやだ
    2. 恥ずかしい、焦り
    3. なにかやるとおれの知識、技量を問われていつもがっかりされる、、どうせおれは期待に応えられない、不当に
    4. 12歳、好きなカードゲームでカードの交換をするとき、そのカードの価値の相場をしらないで交換を希望したらそれはないだろ、と冷たい空気になった、弟の世話をしろといわれてめんどくさくて適当にやったら怒られた
    5. 期待に応えられない(その分野の基本を完璧に知っている)となにもしちゃダメなんだ、すこしでもやっていたら期待される、期待に応えられないことは恥なんだ
    6. 期待されないようひっそりと生きよう、期待されないよう全くその分野の門外漢ということにしよう、期待に応えられない等身大の自分がばれないよう知ったかぶりしよう
    7. 本当はすごいと言ってほしかった、だから見栄をはっていた、

     

     

    自分の感情を表にだすとばかにされる、性欲にしたがうとばかにされるという洗脳

    できない自分を認めたくなくて勝負から逃げる

    勝利の道筋がみえないと行動に移せない、やみくもに、がむしゃらにやるというのができない

    攻めの姿勢がない、闘争心がない

    自分のアンバランスが体のせいでファッションを楽しめない

    恋愛でこっちから攻めるとそれを弱みにとられる、だからこっちから声をかけない、合意のうえでやったのにおれが悪いということになって弱みを握られた

    まゆげをそったことを指摘してくる奴、裸の王様を指摘してくる奴を殺したい、弱みをにぎられるのはだめだ、

    恋愛に貪欲な自分をせめる、きもいと思う、恥じる

    こんなおれは信じてしまえばいいのにと思っている

    チーム力に貢献できにあ