絶望ノート(8/2)

    • あたりまえに感謝、感謝リストつくる、自分がそのためにだったらなんでも捧げられるものが富
    • 健康が湯鮮度が高かったら長生きする
    • 優先順位の高いものが返ってくる、金がほしければ収入を価値の上位におけ、自分と金を評価しろ、みとめろ
    • 自分を安売りするな、俺には価値があると自分が認めないでだれがみとめるんだ、まずは自分で自分の仕事を評価して給料を考えろ、下手に値段交渉に応じるな、俺の価値がわからないなら消えろくらいの勢いでいけ
    • 募金という形で徴収すると500円くらしかたまらない、自分でこの仕事には3000円の価値があるんだと認めて相手に求めれば3000円だしてくれる
    • 支払いの順番は価値観の優先順位とつながる
    • 金を稼ぐという意義が欠如しているとたまらない、なんで金が必要かを考えろ
    • 金を1億円稼ごうとするだけの十分大きな理由がないとエンジンがかからない
    • 金を大事にしないことのデメリット、メリット
    • 金を大事にすることのデメリット、メリット
    • 金が自分の人生にもたらす意味に気付くまで金の優先順位があがらなかった、かせげなかった
    • 第一優先の価値観と金のリンクに気付かせる
    • 怒りをかんている相手の行動の強み、その結果で自分がえられるものを考えてひっくりかえす、感謝する
    • 凡人の相手に感謝されるためには相手の価値観にあった行動をとる、本当はすべての行動が相手の価値観にいい結果ももたらしているのだが、視野が狭い凡人はメリットしかみようとしないので目に見えたメリットを相手に提示しよう
    • 相手になにかしてもらうときは、相手の価値観に沿って、その結果、成果が相手にどういうメリットがあるか提示しろ、デメリットはふせておけ
    • 詐欺師の手段、その成果があたかも自分にメリットしかもたらさないかのように誘導、本当は自立心、成長の欠如などのデメリットが隠れているにもかかわらず依存してしまう
    • 夢中、相手を見上げる、相手の欠点より利点に目がいっている
    • 嫌う、相手を見下げる、相手の利点より欠点に目がいっている
    • 嫌うも、夢中も本当はNEUTRAL、相手がどっちかに見えたらお前が色眼鏡でみているだけ、バランスがとれたとき感謝ができる
    • どう考えてもそれが自分にとって何にも役になっていないかのようにみえることでも彼らは彼らの価値観に従って生きていることを認識せよ
    • 客の優先順位を察しろ、
    • 失うものはない、形をかえるだ、誰かを愛しているならそいつが消えたとしてもその人は決していなくならない
    • 無知とは物事の片面しか見れていないことを指す
    • どんなことをしていていも称賛と非難をうける、自分の色をだしていくと批判も協調されるが、称賛も見えてくる
    • 批判と称賛どちらにもメリットがある、それに気付いて感謝する、批判だけだと自尊心が損なわれ、称賛だけだとうぬぼれる、どっちもあることであるべき姿が鰓エル
    • 自分を褒める人だけつくろうとしても無駄、批判されることはあたりまえ、批判されて成長できる
    • 称賛だけを望むという幻想を打ち破り、三次元のなかの天国と地獄をバランスよく味わい感謝する
    • それぞれは役割を担っているだけ、さぼるありになろときもあれば社蓄のように働くありになるときもある
    • チャイルドが傲慢なまま、親がしかる、警察が取りします、いじめっ子が乱暴する
    • 保護が過剰なときは自立を促すようなイベントがやってくる
    • 現実におこることそのものに善悪があるわけではない、そのときに自分に都合の良い時だけいいように感じる、色付けしているのはおまえ、迫害されているときでも、そのいい点を見ることができればどこでも生きていける
    • 不運だと思う出来事のメリットにだいたい怠慢、無知、傲慢につながることが隠されている
    • 躁になったときはデメリットを探して冷やし、鬱になったときはメリットを探してネッスル

     

    マイナスしかみれていないもの

    • いじめにあって自尊心を粉々にされた、悔しい
    • 高校時代を謳歌できなかった
    • 共通の話題がなくてさびしい
    • 恋愛にトラウマをかかえているから奥手