絶望ノート(7/28)扁桃体が活動するからだよ

  • ミラーニューロンがいっぱいある強みは➡共感力、相手に意図をつかむ能力
  • 言葉によって自分が無意識に洗脳される、おれはだめなやつだというとそれ刷り込まれる、言葉には要注意
  • 口癖を直してアフォメーション、
  • 選択肢は周りを含めた環境で圧縮されてボタンができる、一つの道がふえる、それをいくかどうかしか表層意識は選べない、環境がいかに大事か、自分のアイデアは周りによって左右される
  • 本当は行動に明確な理由なんてない、言葉で定義できない、環境に左右されているところもあるし、無意識化の働きが強いから、それをなんでそうやったのかと記者は聞いてくる、無理やり理由をひねり出したのが言葉、表層意識だけでやっているわけではないから、ことばで単純に表現できるわけがない、でもそれをするおかげで自分の取説がわかる
  • こわい、という感情が理性につながる、生存欲求をつかさどる偏桃体がある行動を避けていたが偏桃体がなくなったとたんそれに対しておそれを感じなくなり欲求にしたがってしまう、理性に亡くなった状態になる
  • 死ぬ確率を少なくするために避けるという行為を怖い、恥ずかしい、という言葉でこじつける
  • 血が怖いというのも偏桃体が働いているからか、それがないと欲求にしたがって体を切り刻んでしまうのか
  • なんで血を流したくないのか、偏桃体が活動するから
  • 脳はあたりまえには気付けない、いろいろ違いを経験してしか認識できない、共通項を探して重要な項目を探している
  • 完璧に記憶することが無駄な理由➡どれひとつとして同じものは自然界にはない、ひとつのリンゴを完璧に覚えたけどそれと寸分くるわずおんなじ物はめったにない、だから共通項で記憶するのが一番合理的、ディープラーニング
  • 下等ほど記憶が正確、障碍者、融通がきかない、無駄がおおい、抽象化できない、応用がきかない