絶望ノート(6/25)

  • 自分が目指すところ、あこがれるところの定義を変えろ、今の定義は洗脳されている➡知っていること、博識なことがすごいというすりこみ、知らない自分はくそだという自己否定に陥っていた、そもそも知りたいという欲はないのにもかかわらず、自分の長所である独自性を磨き上げるためにも、いかに人と異なる考えで生きているかで優劣をつけよ
  • 自分の人生を生きている奴に、めんどくさいからやらない、といって自分がきめたことを放り投げたやつはいない、甘え根性で他人にしてもらうことに甘んじるカスはいない、支配層からしたらなにも考えないやつらのほうが都合がいい、自分がなにも考えなくなったのは支配層からの洗脳と解釈し、自分の人生を生きることを阻むために、怠慢な自分をすりこまれたとする、なにかをするときにめんどくさい、おれにはできない、目立ちたくない、といったような自らの成長を止めるような弱気な発言がでてきたら、それは洗脳されたスミスのささやきとして処理し、直ちにそのスミスを殺すべし
  • 自分に残されているのは自由否定というものだけ、自分の考えの発端がどこかと元をたどっていき、めんどくさがりなスミスに行きつくようならその意思を否定し自分の闘争心をかりたてろ、
  • 今の日本人の潜在意識は支配層にとって都合の良いように改変されている、みずから考えないように、人目を気にし、自らが成長し共同体の繁栄を志す本質から目を背け、些末なことでその成長を足止めしようとする意識が刷り込まれている、今の日本人ができることは表層意識から、なるだけ自分にとって都合のいい意識を潜在意識に刷り込ませるしかない、アイデアが浮かんでくるのは潜在意識からであるから、まずは潜在意識を整えなければならない
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