絶望ノート(6/22)

  • 父の嫌いなところ➡金の使い方にうといとこ、自分の考えに固執するところ、かまってちゃん、外出しないところ、刺激を求めないところ、わがままじゃないところ、遊ぶことに消極的なところ、薬に依存している、自分の思考をゼロ化できていない、吸収がおそい、野望がない
  • 父の好きなところ➡自由にさせてくれている、お金をくれる、他人の話を聞いてくれる、ほどほどに賢い、他人の意見を尊重してくれる、学ばせてくれている、」
  • 母の嫌いなところ➡金銭感覚がない、効率が悪い、
  • 母の好きなところ➡料理がうまい、家事をしっかりやってくれる、自分でいろいろやっている、弱音をはかない
  • 職人の嫌なところ➡損をしている、正当な対価をもらっていない、商売が下手、交渉力がない、支配される側、合理的じゃないから
  • Kの嫌いなところ➡仕事についておしえてくれない、成長を促さないところ、⇦教えてほしいならきけばい、それができないのはきいたらやらなければならないことに気付いているから、教える立場にまわったとき部下に教えてほしいといわれたらめんどくさいと考える自分がいるから、成長を促すことをしない自分がいるから
  • TAWを学んでいる時点で甘えな自分に気付け、周りはこんなことに金を払わなくても自立している、つまり成長しているんだからな、遅れをとっているぞ、ゆでガエルになる一歩手前だったということだ
  • できないことによる視点、はすばらしい、中途半端にできるやつはある程度いったらそこで満足してしまう、ゆでガエル化してしまう、探求を止めてしまう、しかしできないやつはできるやつを追い越すために必死だから自分の抱えている問題を潰すのに必死になれる、だから常に探究心をもって行動できる、完全な人間はいない、常に不完全な自分がいることを忘れるな
  • すきなところ➡生意気さ、自分の軸をもっているところ、人生観がおもしろい、日本的にくずだといわれていることを堂々とやるところ、約束すらも敗れる、
  •  導入部分はメリットしか感じられない、目標をつくるときはメリットしかみえない、目標達成するまではデメリットもでてくる、このデメリットがでてくることを想定でいないスミス、やっている最中に甘え根性のスミスを殺せるかが重要、どんなプロもここを達成できているからあがめるべき、いまやっていることが仮につらい仕事でもそれを選んだのはおまえ、途中で投げ出すのはスミスにたづなを握らせているから、スミスをまずは殺せ
  • ノウハウなんて本質じゃない、実績を残せるかが本質だ、完遂できるかが本質だ、を納得していないスミス
  • つらくなったらすばらし母も父もおれがつくったんだと再認識する
  • 誰かが生産してくれているから自分が消費できる、みんなが消費に回ると破たんする、死ぬ、みんなが生産に回るようにする、一身独立一国独立
  • 賢いの定義を疑え➡
  • 批判するということは➡批判する奴が未熟だから、他人のせいにしているから
  • 中間子的要素を多くもちあわせている、それをつかってより自分の人生を生きるには➡
  • 勝ち馬に乗ることがいや、ほどほどにいいとされている道を選ぶのがいや、平均的に良いはいや、みんなが選ぶからそれがいいや絶対いや、損得だけで選ぶのがいや、本質以外はいや、誰かに操作されるのがいや、他人にいわれてやるのがいや、利用されるのがいや、だまされるのがいや、疑うことが
  • ユダヤ人になんでひかれたのか➡自分で考えて動いているから、迫害されても自尊心を守っているから、奪う側だから、世界を牛耳っているから、ずるがしこいから、口がうまいから、生意気だから、操作する側だから、自分で自分の手綱をもっているから、常識にさゆうされないから、過去に左右されないから
  • なんでマトリックスにひかれたのか➡自分の人生をいきることを選択したから、主体性があるから、運命論にあらがっているから、
  • なんでゴールデンスランバーにひかれたのか➡最後に一矢報いる姿がかっこいいから、たえる美学があるから、裏方でがんばってるから、悪に敵対しているから、おれにしかできないことがあるから、使命感を駆り立てられるから、みんなを救えるから、みんなのためになることをやれるから
  • 他人を利用してやるという視点があったおかげで他人を操作して金をむしりとる商売を見抜けた、流行をつくる側の視点をもっていた、本心、意図をつかめられていた
  • なんとなくやるのは、そのあたり前のマイナス点に気づけていいないスミスに操作されているから➡成長するか、視野が増えるかどうかが本質、それ以外は断捨離してよし
  • 惰性、習慣、あたりまえを疑え、そこにスミスがかくれている、傲慢無知なクソ野郎が隠れている
  • ユダヤ人と自分を比べてなにが欠けていると思ったのか➡生きるちから、ずるがしこさ、いじきたなさ、不満足なソクラテスさ、形にとらわれていないところ、本質を見抜けているところ、軸の太さ、タフさ、逆境力、ディベート力、疑う力、批判的になるところ、生意気さ、
  • なんでそのかけていることの問題がでかいと思ったのか➡
  • 知っているべきで知識は増えていくが、自分より知っている奴に出くわしたときに自己否定に入るからむっちゃつらい、そこで耐えられる何かがあれば追い越せばいいけど、耐えられないのであれば別の視点を使ったほうがいい
  • 生産=金を稼ぐとは自分の生産をした度合いをします、生産量がたかいほど支配力が強くなる、とりあえず金を稼ぐ
  • 消費=他人が考えないような視点を作るためいろんな変人めぐりに金を使う、他人がまねできないような特技を身に着けるために金を使う、真理にふれるために宇宙旅行、凡人がいけないところにいく、流行に流されている奴が知らいない世界に触れる、日本人が目をつけていないところを吸収する、芸能人にあう、哲学者にあう、誰も考え付いたことのない考えをききにいく、本を通しては感じれない世界を体験する、宗教を学ぶ、タルムードを学ぶ
  • 自分の楽しめること、消費の定義を変えてうまいこと生産につながることができたらすべてうまくいくような気がする
  • 目指したい消費=未知のものにふれる、しらない世界をみてみる、会話をする、楽しいことをする、みんなからいいとされているものを楽しむ、他人と同じものも楽しむ、他人と共有して楽しむ、凡人に地平を合わせる娯楽
  • イカレを極めることのデメリット➡凡人の思考をよめない、需要をリサーチできない、共感ができない(共感することは本質ではない、周りが違う人だったら共感できてたものも無に帰す)⇦行動経済学で大衆操作の術を学ぶ、変人めぐりをして一気に幅を広げる
  • 本質の定義➡いつの時代でもどの国でも変わらないもの、自然界にも通用するもの、一元論、
  • 本質➡主体性、自己責任、自分の人生を歩む、欲を満たす、楽しむ、創造する、子供をつくる、子孫をつくる、個性を生かす、備わっているものを大いに活用する、
  • 弱者に都合の良い世の中になってきている、弱者になる大衆がおおい、これはチャンス、強者になるチャンス、他人がたからないところこそオアシス、
  • 消費すらも身になるものを選んでいるから今がある、この洗脳は手放せない
  • ずるい、悪い自分の視点をつかって切り開く➡効率を求められる、利益の最大化を図れる
  • 真の自分の人生を生きることができるのは社長だけという証拠集め➡フリーターだと親の指図をうける、平社員だと給料をもらう側だから弱者、強いことをいえない、自分のやりたい経営ができない、中管理職だと板挟みで動けなくなる
  • プライドが高い、できないと思われたくない、知らないと思われたくない、スミス➡自分は知らない、できない、ポンコツだなと認める、自然体でいける、より吸収できる

 

未来を想定してしてスミス殺し

  • 甘えた根性を残していたら➡実力があがらない、自分のしりぬぐいができなくなる、結果他人にしてもらうことが多くなる、他人の言いなりになるしかない、自分のしたいことができなくなる、消費ができなくなる、ツケがまわる、
  • 傲慢なスミスを残していたら➡法則に矛盾が生じる、自分がつらくなる、成長できなくなる、脇があまくなる、ゆでがえるになる、

騙す側になってスミス殺し

  • どんなやつから金をむしりとりやすいか、洗脳しやすいか➡他人に何とかしてもらおうとしているやつ、自分で考えないやつ、批判的にならないやつ、他人の目を気にする奴、いいたいことをいえないやつ、流行に乗っている奴、ばかなやつ、盲目なやつ、視野が狭い奴、責任逃れをするやつ、自分にはもう無理だと弱音をはくやつ、自信がないやつ、決断力がないやつ、小手先ですまそうとするやつ、自分で努力しないやつ、楽しようとするやつ、依存している奴、自分を疑うことができないやつ、傲慢なやつ、不完全な自分を認めないやつ、自分の弱みを晒さないやつ

泥沼にはまっていたころの俺からみる弱点からスミスを殺す、優しい人こそ本当のクズである

  • 良い人➡他人に嫌われたくない、甘えたい、自分を攻撃されたくない、
  • 優しい人➡
  • おとなしい人➡

 

 

  • 自律神経すらも自分の意思で操作できないからむかつく、それすらも操作して100%自分の人生を生きてやる!!!!!!!!!
  • 運に左右されるなんて許さない、どんな不運に見舞われても自分の意思で目指したところに到達してやる!!!!!!
  • 神なんて死ね
  • なんで自分のことをさらけ出せないのか➡自分の欠点を晒すことはこわいから、罪の意識を感じているから、その罪を認めてないから➡でも本当は晒さないことが弱点につながることに絶望できていないだけ、さらけだしたら弱みを握られることはない

 

短期的な損得は長期的に考えるとどうなんだ

  • 短期的に得➡漁夫の利、苦労せずにゲイン、エネルギーを出さずにたなぼた、ラッキー
  • 長期的にみたら➡自分の能力はさがったまま、子供脳のまま、自分の権力がさがったまま、自分の地位も低いまま、視野がせまい、運に左右される、自分が得られるものも少なくなる、なにも生み出せない、なにも後世に残せない、もらう側に回るから自由がすくない
  • 100%自分の責任、ということは自分でそれを選んだということ、つまり運命論を否定できる!!!
  • 外資に入社しないことでえられるメリット➡頑張らなくていい、自分の能力をあげなくてい、身の回りにある問題を先延ばしにできる、楽できる、
  • 疾病利得
  • 情報に騙されやすいやつが集まるようブログをつくる、戦略を練る、なぜかここにひかれるリトルミー
  • それまで行動を渋っていたのに、ある考えを取り入れたら行動できた、それがリトルミーのいいところ、それはなんだ➡告白できた
  • 注目されたくない、恥をかきたくない、はすべて怠慢、傲慢につながるものなのか➡
  • 自分の世の中のサービスに対する不満、改善点、こうしたらいいのに、こうできないかな、がビジネスにつながる、金儲けにつながる
  • 人がもっているものには興味ない、人が持ってないものを手に入れたい
  • 支配欲が強いリトルミー➡自分の意識で操作できない、反射、自律神経ですらも意識で操作してやろうと思っている、自分の体くらいすべて意識で操作したい、錯覚とかマジむかつく
  • なんとなくで選ぶのは無意識で動いている、つまり意識でネオが選択できているわけではない、つまり理屈は分からないが、理解はできていないがあたりまえとされていること常識とされていることに流されているだけ、常識を作ったのは日本社会、つまり日本社会に都合のいいように操作されているということ、自分の意思で全然選択できていない、他人の人生を生きている、なんとなくで選ぶことこそ洗脳されている証拠、理論もわからないままそれが良いような気がするは危険、あたりまえに洗脳が隠されている
  • 楽できる、自分は特別だ、というのがあたりまえだった、つまりこれは経験から洗脳されていたことを示す、この洗脳を解く
  • やりたいけどできない、やれないほうがメリットがでかい、ときは他の手段をつかってメリットを手に入れる、そうしたらやれるメリットのほうがでかくなる
  • 無知は悪いものだ、しかし無知そのものは悪くない、良いときもある、無知である自分を認めたくない、どうしてか、知っている立場になったとき不都合が生じるとしたらなにか➡他人より知っているぶん自分がリーダーにならなければならない、責任が生じる、教える立場になってしまう、教えるために時間をとられてしまう、学ぶことに時間を使いたいのに、(目立ってしまう)、めんどくさいから
  • なんで自分は優秀だ、できる人間だと認めたくないのか、優秀であることを認めるとどんな不都合が生じるのか➡他人より頑張らないといけない(ずるい)、期待される、めんどくさい、自分の時間がうばわれる、自由がなくなる、
  • 自分の人生をいきたいといいながら、責任から逃げ、苦労することから逃げ、楽しようとするリトルミーに、そんなことしてたら目的を達成できないよ、と言い聞かせる、子供の教育法を参考にするといいかも
  • 日本人はなんで謙虚で、主張をしないのか➡楽だから、責任逃れができるから、謙虚であることのほうがメリットが多い気がするから
  • 本当は長子である自分は地位、財産がほしいのに、めんどくさい、楽したいという甘え根性のスミスに洗脳されているから、底辺生活のほうがすばらしいと洗脳されている、実際はリーダーになって金をがっぽり稼ぐことのほうがしたいのに、それに気づかせることからやらなければ
  • 地位をほしがっている自分にきづく、素直になることに誘導する、脱洗脳する
  • 地位をえるためには世話をしないといけないことに気づかせる
  • 自分の欲求をだしてしまうと、いろいろやらないこともでてくるから、諦めているふりをしているだけ、楽したいという気持ちが勝っているだけ、本当は強欲な自分がいる
  • 子供の心理をつかって操作しているアメリカ、教育をつかって甘え根性、消費ばっかの日本人をつくった、勤勉な日本人がおそろしいから、怠け、傲慢、無能な日本人のほうが操作しやすいから、アメリカの洗脳で非力になった若者
  • 1念前の自分が思っていたビリーフ、あたりまえ、信じ込みに洗脳が隠されている、敵はそこにいる
  • なぜアジアのなかで唯一日本だけが西洋にはむかえたのか➡責任感があったから、使命感があったから