絶望ノート(6/15)

  • 強い→ばかにする、あたりまえ、ばかにされる、あたりまえ、バカにする自分=善
  • 弱い➡ばかにされる、傷つく、ばかにする、仕返しされる、ばかにする自分=悪、ばかにする感情をもつ自分に罪悪感、自己否定、ゆがむ
  • 情報が遮断されると脳が勝手に自ら偽りの情報を作り出す
  • ポジティブなデータは信じるが、ネガティブな情報は信じない、悪い情報は身をもって体験しないと、痛い目に合わないと実感がわかない、理解できない
  • 自由意志がないという考えだと、責任感の欠如が発声、不正を働きやすい、自分がやったことに対しても他人事ですませてしまう
  • 匂いは視床という壁を通り抜けてダイレクトに大脳皮質に届く、他の情報は視床で集められて取捨選択されて届けられるのに、嗅覚は海馬や扁桃体といった脳のの本能的なところに働きかける、アロマ占い
  • 人間は同じ場所を凝視しているとそのものが見えなくなる、盲点にはいってしまう、だから目を絶えず動かすように仕向けられている、サッケード運動
  • 腕がかゆいのではない、脳がそう感じているだけ
  • 嗅覚から得られる情報は生命活動をいじさせるうえで重要な役割を担っていたため、情報がより残りやすくなっている、短期記憶はたいしたことがないが匂いによる長期記憶は視覚より遥かに長い
  • においとは生物の嗅覚組織で感知できる物質
  • 無意識ではわかっているけど、それを論理的に説明するのが難しい、だからAIに伝達するのが難しかった、ディープラーニングで自ら学習することができ人間が定義することができない、意識化することができない、特徴づけられない、論理的に説明できないものを可能に
  • 特徴じたいをコンピュータ自身が人間の模倣で理解できた

 

だいちゃん

  • 文章は時の権力者によって変えられてしまう、口伝は民衆の思いがこめられている
  • 中国、インド、中東、西洋、アフリカ、北米、南米
  • 教育学部、1年間教員務める、子供は生き方を知りたい、勉強は本質でない
  • 自分が本質を知らなければならない➡インド2か月、インドはとらわれがないように見えた、なんでもやっていいんだ、おれはいいんだ
  • 女にもてたかった、ファッションを極めようと思う➡洋服屋をつくるため金稼ぎ
  • 1年後働き過ぎで頭痛、インフルと診断される➡脳出血発覚、緊急手術
  • 命の危険性を感じ死を予感する➡生きた証とはなんだ、我慢していた人生、やりたくないことで生きてきた
  • こんなんでもいい、こんなやり方でもいいんだと、インドでショックを受けたことを思い出す
  • もう一日生きられるなら、やりたいことをしたい、いろんな生き方をしてみたいなにして笑ってるんだろ、泣いてるんだろう、変化は➡旅にでる、変な力みがなくなる、自然な笑顔ができるようになる
  • みんな思考をそぎおとしたら素敵な笑顔がでてくる
  • これがいい、これをやるといい、すべて外側のもの、それにまどわされていた➡外では心は満たされない、内側が満たされないと満たされない
  • 何してもいいんだと感じることが殻を破るヒント
  • インド、ヒマラヤの村で自然の中で生きることが本当に健康になることに気付く
  • ヒマラヤの光景がかっこよかった、自然が語りかけてきた、その光景もあなたですよ、私もあなた、大地からみたら循環しているからみんながあなた
  • 自然(わたし、その通り)、自分(わたし、わける)➡自分と自然がつながった
  • 心臓が糧に動く、自分が動かしている、無意識=自然に生きている
  • 無意識こそ大事?
  • 自分の身体が一番身近な自然、自然とともに生きていた、体は自然の一部なんだ
  • 目が見えなかったら➡分離がなくなる、意識するk、すばらしい、景色に気付けない
  • 自分の目でしか感じられない世界、私には私だけの世界
  • 違うのがあたりまえ、他人と同じことを感じろといういのはおかしい、ふつう、常識なんてものはない
  • 常識を意識してから行動を律する、常識に気をくばる、エネルギーを配る➡自分の気が減る
  • 私が気持ちいなら気持ちい➡他人におしつけられない、おしつけない
  • 否定されたら➡おまえの視点ではそうなんだろうな、だからなに?、良くも悪くもないよね
  • 自分の気を増やすために瞑想をする
  • お前がそう思うんならそうなんだろう、それだけ、だからなに、自分は自分、他人に同調する必要なし
  • 悟る、差を取る➡自分の感じていること、主観をとる
  • 究極、死ななければいい➡かがなくても死なない、失敗しても死なないことに絶望すればいい
  • 死に対する恐怖、それがとらわれ、生、金がないと洗脳されている
  • シナプスののびかたは雪の結晶とおなじ
  • トンボの翅はその個体にあった形に空力的に設計されている、完璧だから今こうなっている➡自分の身体が今こうなっているのも自分にぴったりだから、飛ぶ前は他人の翅に羨望する、それは飛んでいないから、飛んでみたらやっぱり自分の翅がよかったとなる
  • バクテリアにはクラッチがあった、ミクロは単純ではない、ち密な設計が施されている
  • 知的な設計者がいるほうが自然、人間をたのしませるためにつくった、進化論の終着
  • なんで人は違うのか、設計が違うのか➡役割が違うから
  • 自然が私を仕上げたから、役割がおなじっだたらコピーでいいはず、
  • もっとこうだったらいいのには不自然、自然が高次元で今お前に与えているのはそれで完璧だから
  • 偶然はない、それは自然が配置したこと
  • やってみたいことをやろうとしたときにこの体がぴったりだったことを思い出す
  • 受け入れられるのがすばらしい、違いがあってもそうなんだねーで済ませるのがすばらしい
  • 生身をさらすのは怖い、違いをさらすと否定されるから➡自分が受け入れれば多様性がはぐくまれる
  • あたりまえの定義を変えるのが大事、相手に同意できないのはあたりまえ
  • できないからやる、頑張ろうと思う、
  • 言葉で定義すると固定化してしまう
  • 腹が減っているのは本当は、暇つぶしで食べているだけなのでは
  • 70か国いってもなんで生きているのかがわからないからペルーにいく
  • アヤワスカを禁止するアメリカの意図➡この生がすべて、死にたくないという心理を使って搾取
  • 食べ合わせが悪いと死ぬ、断食する、一人ひとり飲む量が違う
  • どんな後継でも目の前に現れる、過去の記憶、光の魂、自分は光だった
  • 熱がでkる、骨がいたむ、やめておしい、人間以外も体験していた自分に気付く
  • 死とは魂の世界に戻る
  • 苦しみ悲しみを味わい尽くせ、感動に変えろ、孤独、ねたみ、嫉みを味わえ
  • すべては感動を生むために生きている、本質
  • 生まれたときの感覚を取り戻す、手ってどうつかうんだっけ
  • 臨死体験=子供、体内記憶、中間性記憶 池川
  • なんでけんかをするのか、悲しませることをするのか➡お母さんに愛を伝えるため
  • きらいだけで受け入れることで愛が広がる、器が広がる、成長できる、感動を生み出せる、大事にしよう、心がかき回され愛がでかくなる、その体験をお母さんにさせたい
  • 魂の性質=光、すべてと一つ、心地良い、時間概念がない、満ち足りている
  • 障害は一つのプレゼント
  • 流産はその短い瞬間だけでも会いたかった、母に学ばせるため、苦しみを
  • 愛をを伝えること、かんじること、学ぶことが生まれた
  • 人生テーマパーク説➡普段できないものをする、非日常を味わう
  • 現実=魂の非日常、つらい、病気、悲しみ
  • 違うもの、やったことのないもの、を味わうために現実にくる
  • 光の魂は闇を体験したい、相対的
  • 科学、放射能を体験できる日本は行列ができている
  • 体験前はやってみたい、ワクワク、体験中はつらい、やめて闇が増える、体験後良かった、面白かった光が増える、ジェットコースターのようなもの
  • やるべきは思い込みだが先人の経験から成り立っていてその背景をしりその苦しみは味わえない、
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