絶望ノート(6/12)

匂い 電気信号

匂い分子 みえない

現実は存在しない、解釈が存在するだけ

網膜 視覚 スクリーン

独我論 マトリックス

現実 ホログラム 電気信号 幻

視覚 スクリーン 電気信号

触覚 メカニズム 電気信号

自律神経と脳

行動経済 マーケティング

自律神経 意思

交感神経 瞑想

武術 脳

合気道 脳

力み 気 柔らか

NLP 罪悪感

 罪悪感 感じなくなりたい

犯罪者 罪の意識

贖罪 子供

宇宙的大我 相対世界

http://www.counselingservice.jp/lecture/lec528.html

 

 

  • 無心がどれほどすごいのか、絶望しろ➡こっちが無になっていると相手の思いがこっちに映る、にごりのない鏡
  • 脳で攻撃しようとしただけで、察しできるようになる
  • 素人にはプロが安々とやっていることの凄さがわからないのはなぜか➡絶望がたりないから、視点が未熟だから、いろいろ試行錯誤していないから
  • 考えとは無意識で脳が計算したことをアウトプットしただけ、潜在意識にたまったから表層意識にでてきた
  • 勝ち馬に乗らないのがおれの味、ポリシー、そうであるなら世間にまだ評価されていないのものに熱中してもいいじゃないか、仮にそれが偽物だったとしても、世間に評価されてからやるのは勝ち馬にのるのと同じこと、自分の覚悟でそれに乗れ
  • 自分の意思で決めたと思っているが、それはすでに無意識で決められたことを押し付けられているダエ家
  • 電気信号の産物
  • 過去の過ちを償った生き方とは➡
  • 過去の過ちを活かしたやつと、活かしてないやつの違いは➡
  • 罪なことをすると自分にかえってくる
  • アイデンティーを外部に依存しない、組織にいぞんしない俺になる、てかなってる!
  • 組織から迫害されたとしても耐え抜く、自分の芯を持てるおれ
  • 自分が成長したかどうかではかれ、成功、結果は外部に依存してしまう、それも客観的評価として大事だが、そんなことで一喜一憂するのはおれの理想像ではない、常に昨日の自分と比べて未熟なスミスを殺せているかどうか良し悪しを評価せよ
  • 成長思考、昨日の自分を超えているを指標にするのが承認欲の否定につなが
  • なぜノウハウコレクターはくそなのか➡受験の現況法だけ知っていたところで受験に受からなければ意味がない、結果をのこせ、実践して理想像に近づけ、頭に情報をつめこめ、スミスをころせ
  • もし自分が属している組織の評価基準が自分の理想像と違かった、その組織の意図するところがアメリカにとって都合のいい弱い人物像だとしたら➡組織の素晴らしとする像がはたして自分にとっていいのか、その会社規模でみたら正義かも知れないが国全体で考えたら衰退しかしない暗記、従順なやつしか育てず
  • 瞑想の目的は思考をころすため、その初歩として未来に対する思考、過去にたいする思考をまずは殺す、いま無意識でやっていることに意識を向け、今を感じる、動作をしていなくても心臓が動いている、血液が循環していることに集中する、動作に関してはやっていることを分断しアナログにやっていることをデジタル化する、細かく認識する、そうすることで今に集中できる
  • 無心とは主観を消すこと、自分はこう思う、自分はこれがすきだ、自分はこっちの方法がいいと思う、自分が宇宙の一部であることを思い出し調和を目指す、相手を倒そうではなく宇宙との一体化を図る
  • 宇宙と一体化したさとったやつの言葉はうのみにせよ、それが宇宙の言葉、自分の主観で理解できなくてもそれに従え、下手に主観をいれるから遠回りになる