絶望ノート (6/08)

  • 自分が最高だと思っているものはおまえの器のときの最高、見える世界での最高、もっと高みにいけばいくらでも最高はある、なのでこれしかない、という選択肢がみえてもそれに熱くならずに、これはベターだ、まだいいのはあるかもしれないがとりあえずこれで手を打とう、くらいに考えたほうがいい
  • アマゾンギフト券で2%お得になる、これは最高にお得だ!、10万円分払おう!、しかし、のちに金券ショップでギフト券を買うことにより7%お得になることに気付く、5%も損した、あれが最高だと思ったのに・・・、常に今を最高にするために多角的に視点を変えろ、もっといい方法がないのかどうか、
  • 最後の敵は己の理性、賢く生きよう、自分を守ろうとして、大人脳が働いてしまう、相手に完全の信頼をよせられない、自分のすべてをうけいれることもできない、アヤワスカに頼らず瞑想でせめる、もうぐでんぐでんになってもいいんだーという感覚を身に着ける、恐怖を乗り越える
  • 自分のやりたいことをどうやって見つけたのか→断捨離をした、まわりの流行を無視した、遠ざかった、他人に勧められるものを断った
  • 理性に頼ることで神経症になる、ばかになれ、瞑想しろ→理性を殺せ、こうしなければならないという強迫観念を殺せ、こんな態勢をするのはだめだ、情けない、カッコ悪い、恥ずかしい、笑われる、醜い、という不安を殺せ、その恐れがお前の敵だ、その大人脳を殺せたときになんでもいいんだよ、となる
  • 思考をつかって理性殺しの誘導をする→だれかに勝とう、賢く以降、効率よく以降、損しないようにしよう、ではだめ、より成長しよう、そんな世界があるならいってみたい、あなたがそういうなら従おう、謙虚、素直になるよう思考を変えておく
  • ただ理屈、メリットないと動けない思考になっているから、それにつながるやり方でどう変えるかが大切
  • ただそれをやれ、と言われてやれる素直さはおれにはない、
  • 思考で思考を殺すことはできないのではないか、感覚で思考を殺すしかないのではないか?
  • アヤワスカを進められたがまだおれはそれを受けようとしてなかったのはなぜか→アヤワスカをうけるのはもうどうしようもなく自信喪失になった人が必要とするものだという視点しかなかったから
  • なんでいまはアヤワスカを受けたいと思っているのか→自分の思考が最大の敵で、瞑想をやっていてもこれをやってはだめなんじゃないか、自分の良いとされる自分像の枠を超えるときに抵抗が発生しそれを乗り越えるのが大変だから、いっそのことアヤワスカの力を借りて感覚からなんでもありの世界を体感してマルバツをつけない視点をもってから瞑想をやったほうがてっとり早いと思ったから、効率がいい、アヤワスカにイカなかったら30回くらい受けなければならないけど、一回アヤワスカにいくとなんでもありになって瞑想で人格が破壊されることに抵抗がなくなるから
  • 理性、思考なんてたかがしれている、己の視点でしか語れないだめだと思っていることで勝手に可能性がとざされていく、閉塞の世界
  • 脳に介入したことでだいちゃんのいっていた視点が手に入る
  • 理論、理屈、化学、思考の欠点→理解するのに時間がかかる、自分の視点がひろがらない、相手のいっていることを納得できなければ拒否してしまう
  • 日本人の洗脳、理性で本能を抑圧、本能を悪とみなしている
  • 洗脳された自分が可能性を閉ざしできないことばっかに目をやり、目の前の課題に不安を感じて時間を消費しているうちにゆでガエルになる、迷っている間に失うものとは➡考えて、迷った無駄にした時間
  • 本能をないがしろ、思考で生きる➡賢く生きようとす、損得勘定で動く、リスク回避➡覚悟がもてない、能力に制限をかける、可能性を閉ざす➡自分を信頼できない、人に保証を求める、人に左右される、迷いが生じる、軸がぶれまくる➡行動までの時間がかかりすぎる、人生を無駄にする、損する
  • 失うことに極端に恐怖を感じている理性人間の洗脳じょうたい
  • わがまま、エゴを満たすことはいけない、という洗脳を殺す
  • 本能をみたすと他人に配慮ができないんじゃないか➡自分のことを後回しでやると不満がたまり自分は不幸になる、生きている意味がない、自分のやりたいことをやり尽くして余裕がでて他人にパスを回す
  • 自分の当たり前の中にスミスが潜んでいる、そいつに気づくために対極の人間と交流してそいつをみつけだす、そのあと殺す
  • 日本人はいわれたから優しい素振りをみせているだけ、エゴをみたした外人の方が本当の優しさを知っている
  • 馬鹿のほうがいい、見えすぎると見たくないものまで見えてしまう、そこで葛藤が生まれて自分の直感を信じた結果客観的好評価から遠ざかってしまう、そこで自分を押し殺し勝ち馬に乗ることができたら評価は上がる、自分に嘘をつくことで真の自分の人生を生きられない、自分の信念に従い権威に立ち向かい不正に立ち向かうことで自分の人生を歩める、諦めることはかんたん、満足することはかんたん、でもそれで自分に嘘をついているなら自分のほんとうの幸せは訪れない、深層心理は満足しない、
  • 自信は本能、感覚、非理論➡迷わない、理論では説明のつかない世界にいける、直感で信じられる、
  • 思考のみで自分の絶対軸を作ろうとしていたが、無条件の自信は本能で感覚的に習得しなければならないことに絶望
  • 理性、知恵をつかって本能に左右されないよう賢く、損せず、リスク回避する生き方のほうが本当はそんなのだ
  • 言葉の定義、敵は味方のふりをする、と定義してしまったら少し自分の期待通りにイカなかっただけでやっぱり的なんだと自分を孤独においこむ
  • 価値あるものを発掘されてはこまる、俺が先に発掘するんだ!!!
  • 脳の中のスイッチとは脳のシナプスの電気信号の変化、神経伝達物質の分泌の促進、  これらを行うことである。  人間の知覚も思考もすべては、電気信号やホルモンと言われる神経伝達物質によって決まることである
  • 人が暗示にかかる時は、批判力がない時。つまり理性があんまりなくなっている時  呼吸法はいらぬ雑念や理性を取り除くことができる。感覚の海で泳ぐ、そしてのんびり浸っているような状態になれました。
  • 理性よりエゴ、本能、感情、感覚
  • おれはもしかしたら暗示のかかりやすい人間なのでは
  • だまされないようにするには騙す手法を知ること、つまり騙す側の視点を盗むこと
  •  「ブレードランナー」     「2001年宇宙の旅」     「アイ・ロボット」     「インディペンデンス・ディ」     「マトリックス
  • 関心がないものにどう興味をもっていくか➡今関心があるものとつなげる、そしたら熱中できる
  • ノーペインノーゲインの法則、視覚を捨てることで聴覚が鋭くなる、便利だからといって機会でゲインすると、人間本来の感覚がペインされる
  • 現実↔非現実、瞑想をするときは思考を殺す、このままでも自分はいいんだ、という感覚を思い出す、自分の未熟な視点では見えない世界があることを認め謙虚になる、信用できる本物の人から言われたことはそうなんだ~で従う、いろいろ探求してきておれの成長を思って言ってくれてるんだな、感謝しようとイメージする、自分が納得できない世界があることを認める、それは自分が絶望できていいないから、未熟だから、だから目上の人のことは素直にやる
  • 脳から理性殺し、潜在意識の探索をするためにもねばならないで動かないように、思考でうごくくせをやめよう
  • 芸能人、スポーツマンでもタフとは限らない、揺るぎない軸があるわけではない、単に人に勝ちたいという欲が人よりつよかっただけ、少し状況が悪化して守りに入って不安に飲み込まれたら心がおれる、そんな芸能人にも負けないタフさ軸をみにつけるには➡自分に満足、エゴを満たしす生き様、充実と感動を味わっている、無条件の自信
  • 何があってもいいと思う、それがあたりまえだと視点を変える、そうすると、だからどうした、と堂々と構えてられる
  • なにもしないこと、安住すること、あぐらをかくこと、守りに入ることのリスク、恐怖に絶望しろ、リスクを取らないで生きることが最大のリスクだと絶望しろ➡
  • なにもしないリスクよりも、なにかに挑戦する勝負することのリスクを背負う覚悟をおえ、すでにときは熟した
  • 金とよくはアイデアの的、アイデアは生み出すのではない洗練させて絞りきること、過去にとらわれない、過去の経験を切り捨て本質を見極めること
  • 自然は完璧、自然にならう、かっこいい自然はない、かっこいいは人工的なもの、素晴らしい、圧倒されるが本当の自然体の魅力
  • 創造↔恐怖、戦争 平和は中間
  • 情報を持つ人が偉いを疑う➡情報を持つことで思考が凝り固まる、視野が狭くなる、それをゼロ化できたら問題ないがそれをデキる人はなかなかいない、とらわれてしまう、そのフィルターで物事を見てしまう、本当はアナログな世界なのに言語化されたデジタルの世界に変わってしまう
  • お金は貯めるより、使うほうがセンスが問われれる
  • 金、情報と距離を置くことで自分のスタンスをしっかり確立する、むだな情報、過剰な金に振り回されないようとらわれないよう、金を稼がないで資産ダイエットをする
  • 見返りを求めるスミスを殺す
  • とらわれたくないから高級なものを買いたくないんだ、高級なものにたいしてまだなれていないからそれを持っているだけで本来の使い方ができなくなり本質を逃してしまう、サーキットで重要なのはいかに速く走るか、それなのに側にとらわれて以下に傷つけないように扱うかにフォーカスを当ててしまう、そんなのは本質じゃない、
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