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絶望ノート 2(5/18)

  • 疑う範囲を有限にしたときと無限にしたとき
  • 有限ver=自分のこれまでの人生を振り返って影響しているであろう物を疑う、教育、親、日本、幼少期、友達
  • 無限ver=この世のすべてを疑い最終的にこの世はあるように見えてないんだと持っていく、老子的、守りの哲学自分、五感、空即是色、脳、人間、生き物、地球、(生きていくために必要なものはなにかを疑うのでなく、幸せを阻害しているものはなにかを疑う)
  • 実用性ver=金、教育、戦争、
  • 創造ver=孫子的、この世はないんだ、錯覚なんだという前提のもと世界を創造、自分というからだだけでなく周りと強調してつくる、WinWinの関係をつくる、目的を可化が得る、じつは目的もないんだとときどき言い聞かせてとらわれをなくし肩を軽くする
  • Kの術のおしえかたを参考にしろ、あくまで紹介、それを進めるのではなく、かといって卑下しない
  • 自分の成長の速度を知らなければならない、成長しない屑なやつとばんばん成長している両極端をしって自分の立ち位置を把握、ゆでがえる回避
  • 英語が公用語だから、英語をしゃべれないとおかしいは洗脳、日本語しゃべれん奴のほうがおかしいわ、くらいのほうがちょうどいい
  • 問い続けられる仕事が適職、こうやったらいいんじゃないか、こっちほうがきれいにできるのではないか、と工夫、疑い続けられる精神、なんで、どうすれば
  • ばかは相手に冷たい態度を取られると100%自分が原因だと思ってしまう、本当はそいつのミスで仕事がうまくいかなかったり、渋滞にはまったりで、実際の自分の原因は8%くらいなのにね
  • 一人にきらわれたところでおれの価値はかわらない、そいつのフィルターには不快に映っただけ、自分色をだす代償だ、強烈な色をだすと、好きのフィルターにもひっかかるが、嫌いのフィルターにもひっかかる、それはしかたない、それが人間
  • どうせおれなんて、卑屈になる弊害➡他人のせいにしてしまう、自分のやっていることが魅力的にみえなくなりマーケティングに不利