絶望ノート (5/12)

  • されたは下からの法則、いいものをもっていると奪われるという視点は、いいものがあるとそれを奪うということをしたことがあるから
  • 罪悪感をもつやつともたないやつの違いは➡
  • 人間は本来不完全で、げすい存在なのに自分をいい人にみせようとするから、罪悪感がある、みんなおんなじように過ちは犯すしゲスいと思っていればおk?
  • 何も間違いをおかさないものがいい人であると定義してしまっているからつらい、みんなクソガキ、私利私欲のため動いている、
  • ずるして、強欲で、自分勝手で、冷たくて、自己正当化して、無茶振りして、贅沢して、無駄遣いする人間をいい人とする
  • 無茶振りをするひとはくそだ、しないひとはいい人だと定義づけてしまうとつらくなる
  • 良い人の定義が日本は狭すぎるのでは、海外ではどんなに暴言はいても身勝手でも暴れても罪の意識がない、日本はそんなことやったら周りの目に罰せられて自分を保てられなくなる
  • 子供はむちゃくちゃなことをするもの、と定義、大人のおれはそれを多めに見る、子供のおれは多めにみられる
  • 良い人こそ偽善者➡政治家、芸能人の不祥事をこぞってたたこうとする、不謹慎狩り、自分にはそんな要素全くないかのように
  • 芸能人はなぜ成功できるか➡自分の醜い部分を正当化しているから、それがあたりまえだとおもっているから、本音と建て前をうまく使い分けられているから、げすい自分もかわいいとおもっているから、他人の目を気にしていないから、自分の目指すべき道がはっきりしているから、些細なことがきにならない大雑把な性格だから、悪びれてない、罪悪感がない、なんで
  • 自然農ににげるひと➡本当はあんなものもあんなこともしたい、けど、それをやるにはいろいろ苦労しないといけない、食べたくないふりをする、深層意識にたまる、食べたくなくなる
  • 金持ちになると金遣いが荒くなる性質が隠れているかも、だから金持ちになることを避ける
  • 真面目ゆえいい人の定義がせますぎる、外人からしてみたらミスするのがあたりまえ、傷つけることもあたりまえ、と割り切れるのに、まじまだとこんなことしてしまった私はだめな人間だ、と自己否定にはいる➡不真面目さ、傲慢さがある程度必要なのか
  • 「悪いことしちゃったね、ごめんなさいしようね。でも◎◎ちゃん、誰にでもそういうことはあるから、次からしないようにすればいいんだよ」とリトルに言い聞かせて許してあげる、