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岩波英知を疑う

  • 無感動の人は脳が死んでいく
  • やるべき時に理性を吹っ飛ばせる人だけが、オリンピックでも勝負事でもビジネスでも勝てる人だ
  • 人は都合が悪いことを、潜在意識に抑圧して、平穏に生きようとする
  • バカ(関西ではアホ)になって呼吸をすることでとんでもない価値が作れる
  • 知恵を使って調節しようとすることが一番手っ取り早いと思ってしまうけど、それは誤解だ。
    呼吸法でも何でも、知恵を超えた時にとんでもない価値が待っている
  • 個性とワガママ、自己主張を持っていないと、他者は暗示にかからない。
    ビジネスで成功するにも、人生で成功するのもすべて暗示の力だ
  • 悪い暗示だけかかって自分の足で歩けない人生よりも、誰にも振り回されず、都合の良い暗示をかけられる人間がいいに決まっている
  • 怯えて生きていたり、確固たる自信と覚悟がないままだと、それだけのオーラを人は読み取ってしまい、低く扱われるようになる
  • 知恵での状況判断が、その人のいいオーラを目減りさせているんだ
  • 生き様を貫くのは主体的覚悟や勇気が必要
  • 冒険のコツは、今までと違うソフトを使ってしようとすること。
    今までと同じ思考や受け止め方で、決して冒険をしてはいけない。
    同じことを繰り返し、同じ結果にしかなっていない
  • 人対人の関係は、絶対的に本能優位だ
  • 本能を大事にする生き方ができたら、結局は脳力を誰よりも使える
  • 自分の器の許容量を超えて冒険するってことだから、最初に強力な設定が必要になる、見返りがなくてもいいという覚悟だったり、今までと同じコピーをしないための冒険する設定が必要
  • ただ馬鹿の一つ覚えのように、中途半端な冒険をしてアダになる人もいる。
    冒険はリスクがつきものだ
  • 冒険して失敗してもいい、どうなってもいいというリスクだ。
    それをも覚悟した冒険が、本物のプラスの経験値を与えてくれる
  • 恥をかかず得をしようと知恵を使って小細工をしていると、あっという間に人生が終わってしまう。
    俺はこれで行くんだというイカレ、狂いが必要だ
  • イカレ・ズレ・狂いは、知恵すらはるかに凌駕するパワーを持つ
  • 自分を持っている人 恥をかける人 主体的に動いている人 ワガママで行っている人 覚悟を有している人 こういう人が黙っていてもキラリと光っている
  • 敷居が高いと感じるものに対し、立ち向かう時、パワー、原動力、魂の力、生き様といったものが必要になる。
    それは暗示の力や明確な目的意識・目標設定によって可能になる
  • 知恵で勝負しようとすると、実はやった方が得なんだけど、どうしても「得じゃなかったらどうしよう、失敗したらどうしよう」と怯えを引き出してしまう
  • 行動に踏み切った人と踏み切れないでグダグダしている人では大きな差が出てしまう。
    得でも損でもやりきる人間だけが、世の中ではいい思いができる
  • 自信がない人の一番の欠点は、自信がないからやらない、ということだ。
    これ以上傷つくのが怖い、ということ
  • なぜ割り切りがすぐできるかというと、「リスクを背負ってもいい、あってもなくても関係ない」と思って動いているから
  • 自分の人生はリスクありきと考えると、リスクそのものの価値が無くなっていく
  • いつの時期でも人生においてリスクや不安や危機はあるのだから、避けたくても避けられないのが現状です。
    安全ばっかり求めたって、どっちみちコンビニに車がつっこんでくるかもしれないし➡生きていること自体にリスクがあることに絶望できていない、安定だと思っていたものが実はそうでもないことに絶望できていない
  • 人の価値は、定番をやったことではなく、定番を壊してやったことにある。
    常識じゃないからこそ、ゾッとするほどキラリと光る。
    人はそこに魅せられ
  • 大きなことを成し遂げた歴史上の人物はみんな動物的要素を多分に持っている。
    理性の優先順位は実は低い
  • 割に合わない損ばかりしてしまう人間は、実は理性全快の人➡思考だけでは見えている世界が一部分になりがち、すべてを見通した気になっているだけ
  • 理性ばっかり使うと抑圧が貯まり、身動きが取れなくなる。
    本能を発揮している時、抑圧は抜け、膨大なエネルギーが次から次へと湧いてくる。
    何より感動がすごい。生まれてきて良かったと心から思える
  • ビジネスでも何でも、物事の視野が狭く、ある一点からしか見えない者は徹底的に使われる人間だ
  • 一方で常に広く物事が見えて、『これからどうあるべきか、どう行くべきか、これで行くぞ』と決断でき、そこに生き様と覚悟が入って割り切りができる人間がいる
  • 成功体験があるからこそ、知恵に頼ってしまい結局ストップしてしまう➡とらわれてしまう、破壊できない、過去を疑えない、自分の経験は矮小、いじめられて洗脳されてしまった思考のもと考えていることをわすれている、それを殺さないといけない毎秒
  • 本来動物は悩みを持っていない
  • 悩まない人は、社会で理性を使ってうまくやりながらも、ちゃんと本能(エゴ)の欲求を満たしている。
    だから、毎日が充実しているし、楽しい
  • 本能・エゴを充たしている生き方ができているからこそ、しっかりと理性を使うべき時に使える余裕がある。
    プラスの経験値を持っていて、自分にも自信と存在価値があると思うから、ちょっとした敵対人物、厄介な状況に直面しても、乗り越えられるし、気にもならない。
    楽しいから、感動できるし、プラスの経験値が増えてい
  • 人はみな、実はエゴのかたまりだから、相手とも摩擦が起きたりする。
    相手だけがエゴを充たし、自分はそれがかなわない。
    充たそうとしても罪悪感が先に立つ
  • エゴ(自己主張)を出さない人間は、人間的にどこか信用できないと思われるおまけまでつく
  • エゴの満喫ができたら、満足して生きられるし、自分を肯定的に見られる。
    感動できるから、モチベーションも上がる

  • 気づきは非常に大切で、まずは理性の部分、そして心の底からの、感情を伴った気づきにつなげていきましょう。
    迷っていると、広い視野で悩みにハマっている自分を見られなくなります。
    本当の気づきは、脳の深い原始レベルで生じるものです
  • ぶれない哲学に添って、高い目標設定を自分の人生にかけ、やり遂げる強い信念も大事だ。
    普通の生き方ではないけれど、これが一番生きていて充実できる。
    何より成功できる思考と行動だ
  • 自然体の中で地のまま感動して生きていながら、コアではぶれない生き様、貫き通す姿勢を持っているってこと。
  • せっかく悩んできたんだから、今がぶれない哲学を確立するチャンスだ。
    普通の平凡な人間にはそんなことを思いもつかない。思う必要も機会もないから
  • うまく調節して生きてやろうと思ってしまうと、ハートが抜けた頭の表面だけで哲学追求をやったために、逆にぶれる結果に終わったりもします
  • ぶれるってことは自分のハートが周りに動かされているってことでもある。
    人に振り回されて自分を無くす。
    自分をなくした人間に幸せは決して訪れない
  • 完全主義の努力と比べると、はるかに生産的なものだ。
    色んな事や失敗、挫折があって、「これでもか、また今度もか」と不完全な結果を飛び越えていっている。
    たくさんジレンマを乗り越え、たくさん不完全を当然だと思いながら、それでも走って結果を出している。
    そういう人は本当に逞しい。一種のリスクと失敗への覚悟を持っている
  • 潜在意識の奥底から発したものが本当の自信だ
  • 怖いのは頭で考えて解決できるという願望を持ってしまう
  • 悩みやすい人はそこで行動が止まってしまう。
    閉塞思考だけの世界におちこむ
  • 行動を止めず、次の目標にすぐ移行した時、どんなことが起きるのか。
    今度のチャレンジは、うまくいくかもしれないし、また失敗するかもしれない。
    だが、どちらに転ぼうが、実は大きな前進ができているんだ
  • チャレンジして女の子を誘って失敗したとしても、「うわーふられちゃったけど、得るものもあったな。俺も女性に話しかけられることができる」「勇気があるんだ」という一つのデーターが心にインプットされる
  • 悩むと行動できない、してもどうせ失敗するという先入観を持っちゃっている。
    当たり前の思考だし、誰もが陥る罠だけど、貴方だけはそこから脱しなくてはもったいない
  • 人に合わせず妥協なんかしないで、ワガママに行った方が、個性が全快できるし、余裕が出てくる。
    そうなると、人間関係もキレイ行く。
    この経験値がない人は、どうしても会話をうまくやることで、人間関係を構築しようとしてしまい、うまくいかない経験値だけを積み重ねる。
  • 個性を押し殺した人は、どこかで警戒される。
    これって悲劇的なギャップだ
    その人は、本当は相手にいぶかしがられないように、個性を押さえつけたのだから…。
    しかし、相手は無意識で不安を感じ、壁をつくってしまう。➡するべきはまやかし、洗脳されている、地でいって別のアプローチで相手を尊重したら同等以上の関係が気付ける
  • 理性でモノを考え、うまく人生を送りたいと思う人ほど、能力的くすぶりが早い。本能に根付いて走る人の方が長く続く。それは自然だし、能力発揮の一番の理想型だ。
  • 心から好きで「これをやってみたいんだ!」「俺はこれを追求してやるぞ!」というハートが加わると情熱が飛躍的に高まり、能力も発揮できる。
    建設的感情が伴った使命感でもいい
  • 自分の人生をいきたいというひとは、自分の人生をいきている人に惹かれる、なぜなら、アンテナがおんなじだったころがあるから

 

 

 

 

  • 初回の方は、参加された方が帰られた後、先生は説明をする時間、話を聞く時間をとります。
    その際に、目的について、過去のいきさつや現状について、メモ書きを持ってきていただけると話も早いと思います
  • 1コース10回から成り立っていまして、10回消化していなければ期限は特に定められていません。
    皆様、月2,3回のペースで通われています。奇数月は東京、偶数月は大阪でプログラムをやっておりますので、両方通うことが出来る場合、片方しか通えない場合など考慮し、それぞれ期間を計算してみて下さい。
    予約日程ですが、柔軟に決めることができます(火曜、金曜、月末は開催しておりません)。ご自分のペースで通ってきて下さい。
  • 呼吸の訓練を積んだ人は、深いところ(潜在意識)まで到達できる
  • 「瞑想を極めたい」という目的で来ている人もいます。中には、お坊さんもいました。

 

 

 

  • 失敗してもいい哲学をつくる、洗脳された人間にいても自分の芯がおれない哲学をつくる、そしてまた自分の直感でやりたいことをやれる気概を高める哲学をつくる、
  • どの環境でも芯を保てる哲学を構築しよう、イケイケな場でも、テレビでも、公衆のまえでも、武道館でも、海外でも、社畜環境でも、迫害されても、強制収容所にいれられても、
  • 収容所にいて芯を保つことができたフランクルができなかった、宗教に頼らない哲学で芯をたもつことを目標としよう!
  • 自分の視点から見たらそれでいいのかと不安にかんじるものでもなぜか成功してしまうのは自分の視点が未熟だから、馬鹿で軽いやつの哲学をぬすめ
  • いらないものを捨てると自分にとって本当に必要なものがみえてくる
  • 相手の期待しているものに答えてしまうおれに絶望しろ、それがやりたいことならいいけどな、やるべきでやるのは変人ならざるものだ、それをやって発生するデメリット、はずしたときのメリットは➡
  • すべてをひとりでやろうとする欠点➡時間がかかりすぎる、金で時間をかえ、雑用、自分がやらなくてもいいことは人にやってもらえ
  • 自分の言語能力を無理に高くみせようとして緊張するのでなく素でいく、言葉がよわいままいく、そして伝わらないところを治す、こうしたほうがつたわりやすいのはあたりまえを疑う、過去のおれを殺す
  • 催眠療法士を科学的に分析、観術で分析
  • 凡人はするべきがこびりついている、接客をするなら凡人の価値観に合わせなければならない、とらわれがない人には敬語をつかわなくてもよし
  • 非二元論を学んで真理を頭で理解し自分のトラウマを解消できた、しかし、頭の中でこの世はあったりなかったりですごい曖昧なものでもしかしたらこの世辞退だれかの頭でできた空想物語、暇つぶしに過ぎないのではないかという思いが湧いてしまっている、虚無主義、大きな目標をもっていきたい、自分の哲学を作りたい、先生みたいな真理に到達した人はなにを目標に過ごされているのか、もうなんでもやりたいことはなしとげたんじゃないですか、なにかまだやり残したこととかあるんですか、後悔とかありますか、不安になるときってありますか、金儲けのためではないですよね、抑圧された感情を開放したい、統一理論を完成させたい、催眠療法を理解で相手につたえられるようになりたい、ただあるだけで虚無主義になりそう、ずっとフリータで過ごすかもしれない、変人でいることへの抵抗をなくしたい、日本の空気に飲まれないようにしたい、最短でさとりにいたりたい、
  • マイナスの感情が執着とリンクしてしまうのが神経症の本質だ。
  • ネットビジネスですら凡人のやることなのではないか、そっちの文章は凡人にまかせておけばいいのではないか
  • 金をかせぐのはあたりまえ、としているから一応ビジネスのアンテナをはる
  • 恋愛をした方がいいのはあたりまえ、らしいから一応恋愛のアンテナをはってみる
  • 成功のイメージはできている、あとは実践して失敗をいっぱいして視点をより増やして自信をつけるだけ
  • 目標の視点がふえればいい、のであればしうんがやったとおりのことをしないといけない、はとらわれ、違うアプローチでその視点を増やそう、たびに出てえられたものは、ヒッチハイクでえられたものは
  • これまで自分の頭でうごいていなかったせいで22年間浪費してしまいました。自分はなんでいいているのかの軸をつくりために、ぜひ変人のかたの哲学をきかせてください。それをヒントにして生きていきたいと思います。自分は未熟者なんで。それがとらわれ
  • 自分の視点、それがすでにとらわれ
  • 勝ち負けの基準しかもっていないやつにはないおれの基準、相手からしたおれがうらやましく思えるかもな、負けても幸せそうだなんて、負けても立ち上がってくるぞ、なにを動機に立ち上がれるんだ
  • 負けん気の視点で食い下がるのでなく、別のアプローチでしぶとくなる、また立ち上がれるようにする、水になる、
  • いまの地平はだいぶ次元が高い、これをまず広げまくって低い次元の地平にシフトしていこう
  • あと4人集めるとしたらだれだ、しう、すぎ、かわ
  • なんで苫米地があんなに稼げるのか➡凡人の地平をとりいれつつ言語化することが得意だから、いじづみにもあいたい、どんな視点をもってるんだ、
  • アドラーでは相手に伝える必要はないといっていたか、確認しろ、承認欲はすてろとは言っていたが、相手に理解してもらう最大限の努力はしろといっていなかったか
  • 不安に思っていても直感で動くと視点が次元上昇する、思考では限界がある、自分の見えている視界には思考、潜在意識、スミスだけではその価値の基準に気付けない、アンテナは直感で広がる、その直感アンテナで成長を加速化させる
  • スミスの不安も有効活用、未来のことをあんまり心配過ぎるのはよくないが、その心配をどう解消させることができるかを思考をつかって解消すれば、のちのち絶望を避けられるし、