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絶望ノート (4/29)

  • 自分の人生をいきたいのなら、担保をはらって思考率をあげろ、遊びたい、楽したい、責任を背負いたくない、自由になりたいとかそうゆうのを全部担保として差し出せ
  • 仕事で成功したいのなら、仕事が楽しみにならんとおかしいだろ
  • 世界は幻想、幻想が現実に見えているのは担保をとっているから
  • 現実は自分のフィルターで色付けされている
  • 隋そくかん
  • 神が養ってくれるといっても神はおまえだろ、神であるお前がこの世界を良くしていかないでだれがする
  • 誰が自分の仕事にたして報酬をはらっているのか➡自分の仕事が自分で立派、十分にやったと思っているからその報酬がきている
  • ボランティアの目的➡いやな上司から支持されることはないし、他人からは立派だと評価される、たいして労働をして苦労していないのに
  • 自分は可哀想な被害者なんだと、他人をせめてなにかしてもらえると思っているからいまだに恨んでいる
  • 傷ついた、あいつが悪いとおもっていることは心を担保にいれている
  • なんで自分がやらんといけんの、と母にやってもらうくさった根性がいまの状態を招いている、金がはいらない
  • 遊び人はあかん、と反面教師であるニートの弟をつくった
  • ずるい心、愚かな心から目をそらさずに直視しろ、向き合え、
  • 周りは自分の影、鏡、影がいくらすばらしいからって影をうらやんでどうする、それを作っているのもお前なのに
  • 思考が現実化するというのを体感するために、なにかを想像するために生きている
  • 創造したものを消費する時、おれは家畜に戻る、遊びたい、楽したいはすべて消費
  • 気まぐれ、怠慢、傲慢を担保にだすとはどういうこと
  • 家畜でなく自分の人生をいきる神なら、失敗もする、なぜなら、だれもそのレールを敷いたことがないから、しかれたレールの上をあるくのは神ではなく凡人、神があるくのは未開の地、リスクを負うのは仕方なし
  • 子供が陥るわな、生まれたときから親に依存し消費ばっかやってきたのでそれが一生続くと思っている、そんなもの続くわけないし、それなら自分の生きてきた意味もないし、生産をひとに任せている限り自分は変えられない
  • 生産とは➡仕事、与えること、金をもらうこと、アドバイスすること、
  • 他人の仕事を評価できていいない、価値を見出せていない限り、自分が仕事をやっても評価されるものではないというルールに当てはまってしまうため、金が手に入らない、他人は自分の影、影がやっていることに価値を見出せ
  • むかつくやつがいてそれに腹を立てたなら、そいつにいうのでなく自分にいえばいい「お前はろくな仕事をしていない、やめさせられたくなければもっときちんと働け」
  • なぜ結婚は難しいのか➡付き合って間もないころは相手のいいところに目が行きがちだが、長い付き合いになるとそれが当たり前に感じてきてこれまで見えなかった相手の悪い点ばっかみえるようになってしまうから、あたりまえに価値を見出せずに次なる目標を掲げてしまい、自分の望みが変わってしまう、そうなるとすべて人のせいになってしまう
  • 自分の望みがかわる、気が変わるのは気まぐれ、気まぐれがあると成功できない
  • どうせ人は自分のことを助けてくれない、その気持ちがたまればテレビで犯罪が現実化する、「やっぱりこんなことが起こる気がしていた、自分の身は自分でやらないとだめだろ」と自分の予感があたったように感じるが、それは自分の呪いが現実化しただけ、そして次に自分に現実化する、車がこわれて立ち往生したときも自分ですべてやらなければならなくなり「やっぱりね、だれも助けてくれないんだ」
  • 見返りを求めていない、無償だから気付かなかった無償の愛、淡々とすぎていく日常、道路、信号、バス、店、近所の人、どれも私に見返り、感謝など求めていないから気付かなかった無償の愛
  • 当たり前の中に愛が見つけられるように、今ある生活の対極を経験して今の生活のありがたさに気付きたい
  • 誰もが当たり前に働いているのに、自分の仕事だけ価値があるように感じて、これだけやった、あいつはしていないのに、とアピールしていた、依存、傲慢はなはだしい、淡々と与えられていたものに愛があった、私には愛がなかったのでこれらが愛だと気付けなかった←どうやって愛だときづけるのか
  • 自給1000円、年間にして200、300万円しかかせげない仕事にもまじめに働いている人がいる、その人たちのおかげで今不便なく暮らせている、移動もできる、簡単に食事もできる、なんて愛なんだ、世の中が働き者のいい人だらけだ
  • 自分がそんな低い給料で働くのは罰だと思っていたけど、自分を何様だと思ってたんだ
  • 自分んが一生懸命働いていると思い込んでいるのは自分は本来ここまで働かなくていいはずだと勘違いしているから
  • 弱い奴は強い奴が助けて当然、ニートが親にかわいがられるのと同じように、自分は立場が弱いんだから政府助けろよと感じていた相似形、政府は弱いものを保護しろよと叫ぶと母がニートを助ける
  • 気まぐれ、自分が望んで引き寄せた現実と、自分がいま望んでいることがずれているきがしていた、
  • 楽な研究室を選んでその通りになったのに、楽しくないよなと不平を漏らす、この研究室で学べる事はないわとほざく、お前が望んでその研究室にしたんだろ
  • 心の自由とは、選択肢があることでなく、迷うことになっている人がおおい、ほしいものを手に入れたくせにしばらくすると飽きてないものねだりをし始める
  • 自分がいいなと思うこと、印象に残ることが自分の影、Kの世渡り上手さ、手の抜き加減、研究を最低限でクリアするところ、発表のクオリティーが低いところ、てきとーなところ、効率のよさ、ずるさ、他人に寛容なところに惹かれたのは、自分がそれをもとめているから、逆に交友関係が広いところ、彼女がいるところ、大人の付き合いがうまいところ、駆け引きがうまいところに惹かれているならそれを引き寄せているはず
  • 自分がずるいことをやめれば、ずるいことをした人が現れても記憶に残らない、視野に入らない
  • 凡人の言語化は自分の正当化にしか使えないところ、自分の非を認め、相手の非も認める、自分の悪いところを受容しそれを改めようと努力する
  • それに詳しくなければ参加してはいけない、と洗脳されたのは小6の遊戯王のカード交換のとき
  • 好きなものを語るのはそれについて詳しくなければならない、言語化していなければならないと洗脳されたのは父からの慢性的な、おまえこんなこともしらないのか
  • 短足でどんなにかっこいい運動をしてもださいから運動はしてはいけない、と洗脳されたのは小6の短距離、サッカーで笑われたことから
  • 頭がよくなければ価値がないと、洗脳されたのは父の影響
  • ゲームやアニメ、漫画をやってはいけないと洗脳されたのはそんなことやって難になるのと常々いわれたことから
  • おれには彼女をつくる資格がない
  • おれは生きる価値がない
  • おれには美人はにあわない
  • おれにかっこいいものは似合わない、と洗脳されたのは自分のかったバックを背負ったときに笑われたから、あこがれていた衣装がちんちくりんで短足のおれには似合わないと決めつけたから
  • 女に手を出すのは危険
  • 俺には金をかける価値はない
  • 怒る感情はもってはいけない
  • 相手をきれることはいけない
  • 人は頼りにならない
  • おれにはリーダーはつとまらない
  • 相手を攻撃する気になれない