読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

絶望ノート (4/24)

  • からをやぶるには行動に移すさないと意味がない、行動に移すには自信が必要、3つあり実績による自信、準備による自信、馬鹿による自信になることが必要
  • 実績はこつこつちいさいことから積み重ねていき大きなことにつなげていく、いきなり大きなものをやるのでなく、変人探しからしてゆくゆくは世界旅行
  • 目的があって、それに達するのに必要なことを日で細分化してそれをただ実直にやる、そのときなにも考えず目の前のタスクに取り組む、具体的にやるべきことを上げる、失敗したときの対策を綿密に考える(失敗してもこうすればいいと安心できる)
  • 準備が整ったらネガティブ思考が出てこないよう考えないようにする、馬鹿になる、激しい運動して思考を使わないようにする、未来のことは考えない、あとはどうとでもなれと考える
  • なぜ、問題に絶望することがいいのか→問題に気づくことで初めてそれを乗り越えるための武器を身に着けようとあがくから、生きようとしてアンテナを貼るようになるから
  • トットネス行き方、

    シューマッハ・カレッジへの行き方 - シューマッハの風に吹かれて(Blowin' in the Wind of Schumacher)

  • 楽観的になってたから悲観的になろう
  • 資格をとれないカウンセラーは立場が弱い、日二元論をつかってだれにもとれない資格をとろう
  • 哲学を学ぶのは偏屈になるため、自分のなにがおかしいといえるくらいの芯をつくればいいんじゃないかな
  • ナンパができないのは軽い男と思われたくないから、思われることで自分のプライドが木津つけられるのが嫌だから
  • バランスをとるというのは自分の直感を信じないこと、自分の直感を信じて社会に貢献できることをひたすら追い求めていくしかない
  • ご当地マンホールも当初は足で踏んでいいのかという否定的、古臭い考えがあったがこれも考えが逆転して全国に普及し始めた
  • 先を見通せ、将来認められそうなことをさきにやっておけ
  • 競争社会にいきていくしかない、競争社会に生きていけるようユダヤに惹かれたんではないのか
  • 社会の貢献度合いが金という指標で測れるのではないのか
  • 自分の正義だけつきとおしてもわかってもらえなければ意味がない、それが認められる必要性があることの理由
  • 自分の信念をもって正しいと思たことを大々的にやっていく勇気、必ずたたかれるがそこを論理で信念を保護できる力が足りていない
  • みんなから批判されないように生きようとするためつらい、批判されるのはあたりまえ、それを受け入れろ
  • あたりまえに感謝するための旅
  • 金を稼ぐことはできる、下水手でも、それの未来がみえる、破滅の未来、でもその方向を軌道修正すればなんとかなるんでは、完全に金から離れなくても
  • やりたいことをやればいい、それに価値があるかどうか優劣をつけることはできない、一応金をかせいで自分の趣味でくらいしているそれだけでも十分、それなのに人は自分にないものばかりが気になって自分にないことに焦り、不足感を感じる、自分にあるものに気付けばいい話、自己受容、自分を自分で認めること
  • ただし、その方向が間違っていたとき大人になってもっと若いころこうしていればよかった、頑張っていけばよかったという後悔がこないよういろいろ学ばなければならない、自分の世界だけで生きていける芯の強さと頑固さがあればいいが日本の空気がそれを許さない、他人に迷惑をかけてないことにたいしても非常識なことには徹底的にたたく空気、それに耐えられる強さがあればいいが、たいていその空気におされ自信を失い自己否定のスパイラルに入っていしまう、自分の芯の強さを鍛えるから、日本社会から認められるような実績をつくっておくか、どちらかをやるか