絶望ノート (3/31)

  • 告白しても心から好きだと思わなかったらべつになんともおもわなかった
  • 先輩の立場を利用して告白してしまったから相手からの拒絶がしょぼかった、
  • カワイイと思った、好きです、付き合ってくださいといったらどうする→いやー、無理です、つきあってるんで
  • 好きです→ありがとうございます
  • 自分の洗脳されたエゴが恐れていることは自分のプライドを傷つけられること、顔がぶさいくなんでいやです、かっこわるいんでいやです、と傷つけられてもらったほうがいい
  • ひとつの拒絶チャレンジが達成されてもまあこんなもんか、くらいだったけど、知り合いいわくすごく顔がすっきりしている、いい感じ、風が吹いている感じ、と褒められた、清々しい顔になっていたのかな
  • 自分で起業を立ち上げるのなら、部下、よこのやつらを動かす必要がある、伝える力が必要、自分のなかでは当たり前になっているから説明する必要性が感じられないかもしれないが、相手の立場になったらそれがわからないかもしれないのだからより苦手な文章で伝える力を鍛えなければならない
  • 八方美人になるな、だれにも嫌われないことは絶対不可能、自分の色をだしていかないと共感してくれる人にすら思いが伝わらない、嫌いなものはきらいでいいのよ、それがあたりまえ、情報をブログで発信するときも批判される勇気をもってやらなければならない、当たり障りのない記事ほど読む価値の無いものは無い
  • 思考をとめるメリット→ネガティブな面しかみえなくなった思考でこの世を見ていったらより一層歪んで見えてしまう、考えないでなんとなくでとどめておいておくことで原因論で自分を正当化することを避けられる
  • 無益な側面ににげてしまう、幻想の世界のなかで優位にたとうとしてしまう
  • 人生の無益な側面を選んでいるときの特徴→自分の恐れているものから逃げている、安直な方法にたよっている、見栄をはっている、武力に頼っている、自分はすぐれていると思える場所が小規模、共同体感覚がちいさい、世界は的だと思っている、自分のことしか考えていない、他社を思いやっていない、その行動が社会に還元されていない、言い訳をして自分を正当化している、他人を変えようとしている、他人に関心がない、人間との関わりを避けている、恋愛でうまくいかない、自己中心的、自意識過剰、
  • 去年の自分の逆→自分よりすぐれているひとと関わるのをさけない、恋愛に関心をしめす、
  • 人に嫌われることをやったこと、自分の考えが相手の好みにあわなかったことがいじめの原因だと思い込む→嫌われることを避けるようになる→自分の過去行ったやんちゃな行動が嫌われる原因だと思い込む→小さい頃やったやんちゃな行動すべてを否定するようになる→やんちゃ、人をいじること、相手を攻撃すること、他人にたてつくことがやってはいけないことと洗脳される→その話題に触れられると居心地が悪くなる→自分を責められているように感じ自信喪失→だれからも嫌われないよう自分の意見をいわなくなる→自己主張しなくなる→孤立する→自分のやったこと、やりたいと思うことは絶対悪だと思い込む、自分の性格の悪い面しかみなくなり没個性、
  • 他人にとっての当たり前が理解できない
  • 自分のタイプを知り、自分にあった成長の仕方をみつける必要がある、見ることに重きをおくタイプか、聞くことに重きを置くタイプか、行動することに重きを置くタイプ
  • 競争が長続きしない原因→自分より優れている人がでてくるのを恐れている
  • おねしょをするのは母親の関心をひくための手段
  • あなたが思っている思考、正しいとおもっている行動のもといままでの半生を生きてきたが、その思考のもとこれからの人生を歩んで社会に、有益にはたらくかどうかについて考えて見てほしい。自分の考えが正しいと思っていたが客観的に見たら、社会に取ってみたらいい方向に働かないかもしれないと思ったならぜひアドラー心理学を読んでみてほしい、社会にとってもあなたの人生にとっても有益に働くだろう
  • バランスが大事
  • 人間のエゴ、個性を獲得するために苦労するロボット、エゴを捨てるために苦労する人間
  • 他人がもっていてそれが自分の手にないときそれを欲しがる、手に入れて優越性を獲得するために行動
  • 自分のなかの正義という枠組みのなかで、他人より自分が優位にたとうとするのが人間、他人に勝つことが正義なやつは人のふところをエグリ相手を殺すこともためらわない
  • 自分が恐れていること、洗脳された思考が恐れていることをやってみることで、人の悪口をいう=悪という法則がくずれるのではないか、
  • 自分にとって嬉しいこと、心地のいい言葉は、洗脳された思考がすきなこと、それが自分にとっていいことかどうかはわからない
  • 大人の欠点、自分の価値観をかたくなに信じている、疑わないところ、謙虚でないところ、自分の欠点、間違いをうけいれる強さがないところ
  • 良いとされていることのマイナス面がみえない、悪いとされていることのプラス面がみえないのが日本人
  • がまんの国民、日本人、そりゃ行きづらいわ
  • 大人ならこれくらいやるべきだろ、やって当然だ、これくらい知っておくべきだ、こんなこともできないなんて、という他人の圧力に屈してしまいやすいおれ→上司に言われることをただやることが大人のあるべき姿とするところもあれば、もっと活発に議論を通し自分の意見を言うのが大人のあるべき姿とされている国もある、どっちの意見も取り入れようとするなんてのは無理、あきらめろ、もっと自分の身の丈にあったものをえらべ、八方美人になるな
  • 下手に頭のいい日本人の欠点→自分の習った法則にしたがって世界をみようとするため、それが通用しなくなったときに困窮する、枠にとらわれている、かのうせいを切り捨てるのが早いためてかがりを見落とす、責任を転嫁する、生まれつき性格という言葉で言い訳をする、それはだめだと教えられた教育に洗脳されているところ、海外ではあたりまえにやられていることが理解できない、海外の需要をつかみとれない、外人がやることを許せない、ずるいとねたむ
  • 無益な妄想をしているよりは、自分の身の回りの人を守れるよう努力性、まぬけ
  • 両親の関心をえるための手段が、非行だっただけ、関心がえられれば成績優秀になることもありえた、しかし、努力することをさけたため非行にはしった、課題から逃げた、それを繰り返していても社会はよくならん、そいつにとってもよくならん
  • ちやほやされる目的のために動いているやつがいる、家庭、学校のなかではたまたまそれが叶えられていたが、社会でちやほやされるためには自分自身がつらいことを乗り越えていかなければならない、その課題から逃げると神経症になり社会で役に立たないポンコツになる→実際に自分がかかえている問題からめをそむけずに真正面から向き合うことでさけられたはず、学校ではただただ成績が良ければいいが社会では独創性、思考力、伝達能力、協調性、人を蹴落とす冷たい心、不撓不屈さ、ずる賢さ、打たれ強さ、恋愛、伴侶を見極める力、恥をかく勇気、弱さを認める勇気、相手を尊重する力、嫌なこともやれるような思考力、が求められる、社会にでてこの問題に直面して挫折するのは学生時代その能力がない自分を直視することから逃げていたから、自分の弱さを認め人に教えを請いその壁をすこしづつ乗り越えていくのが人生
  • もしではじまるセリフは、自分の劣等コンプレックスを隠す役割をはたしている、もしあがり症がなければできないことなんてないのに、
  • 劣等コンプレックスをもっている人の特徴→ずる賢い、用心深い、知識をひけらかす、仕事、恋愛、社会参加のから逃げている、多くの原則や決まりで制限された狭い範囲の行動にこだわる
  • なんでコンプレックスになるのか→社会性を身に着けて有益な存在になることに失敗下から→勇気がないから、社会性を身につけることの大切さに気づいていないから
  • 洗脳されていた思考の目的は
  • 今のおれの目的は