絶望ノート (3/30)

  • 当たり前がいかに素晴らしいものか感動できるかで脱凡人
  • Close➡Open➡Connect➡交流➡共有共感➡共通のVision➡実践行動➡限界➡限界突破➡Close
  • ➡自己開示(日本からでる、好きな子に話しかける)➡反応がある(声がかえってくる)➡親しくなる(連絡をとるようになる)➡わかるといってもらう(冷たい態度をとられず楽しめる、承認欲)➡一緒に協力していく(結婚を検討する)➡実際に行動におこす(行動して気付きがえられる)➡自分の課題にきづける➡果敢に攻めてエゴを殺す➡新しい自分でCloseがあることに気付く、上に行こうとする
  • 共有共感を求めなかったらであえない、感動の目的をどこに置くかが重要、Openだけが精いっぱいだと上の次元はイメージできない、
  • 実践することでえられるメリットがわかっていないと行動力がでかくならない
  • 感動体質にしたらコミュニケーション能力があがる、
  • 母国語で交流できない人は外国にいってもできない
  • 外人にいく目的がないと得られるものがない、アンテナをはっていないと時間を消費してしまう
  • 相手と出会って感動したい気持ちが強いほど英語力があがる
  • コミュニケーション能力に問題があるのでなく、願望がないのが問題だ
  • 共有するために必要なものは➡ストーリ、ストーリーは個人の意見の発表、歴史はみんなの納得した意見、
  • 上手く話すのではなく、感動を伝えるようにしろ、コミュニケーション能力があがる
  • 自分は映画の主人公なら、監督は誰➡自分、他人の価値基準だと監督からおりることになる、
  • 固定観念にとらわれたやつがつくってしまいやすいストーリー➡自分のイメージを固定化させてみじめなストーリーから逃げられなくなる、私は○○だ、私は〇〇にみられたいを名詞、形容詞それぞれ10個あげる、ギャップに気付ける、絶望できる、どんなストーリの軸を持ちやすい人間なのかを把握、それを繰り返して当たり前に感じてしまいこの世界をみる目を固定化させてしまうことを知る、自分の世界に閉じこもってしまうリスクに気付く、いつもやっていること以外のことをやる必要性にきづく
  • 洗脳されたエゴから世界を見る、固定化させる、無感動ストーリー⇔いつも、無知(自分の経験を疑う、自分の思考がくそなことを認める)、無我(因果関係につかまれない、洗脳された思考が予想する結果は絶対ではないことにきづける)、無為(自分はこれは似合わないと思うとスミスにのっとられる)
  • 凡人の限界➡自分のスミスを殺せずに判断を誤ってしまう、上司にどなられた、のちのちこいつが自分の足で生きていけるよう厳しく育ててやろう、かわいがっているつもり、しかし、スミスにのっとられている間のおれは自分の判断行動が相手に気に入られなかったからどなられた自分はだめなやつなんだ、自信を失う、上司から逃げたくなる、推理力が大事
  • その行動、言葉には判断基準、経験、イメージ体系などの背景がある、これは目には見えない、その声なき声をきくことで疎通がうまくいく、相手の裏を読める、声なき声をきけないと嫌われていると自分の世界をつくってしまう、拒絶されることが過去の因果につながってしまう
  • 内発的動機が自分の人生を生きるのに重要、外発的だと外部に依存しているゆえにあやつられる
  • 自分のために頑張るのでなく、家族のためにとなると家族のエネルギーをつかえる、これを世界まで広げたらむっちゃ自分の人生を生きれる、共同体感覚を広げよう
  • 自分の観点、どんなにいい考えをもっていても性格悪い外人につぶされては意味がない、生意気さ、汚さ、言語力、批判的見方をもっていない問題に気付いているおれ
  • 行動の基準が他人の顔色にならないためにはほかの基準を作らなければならない➡自分の人生をいきているかどうか、それをやって大切な人を守れるのかどうか、言い訳をしているのかどうか
  • 忖度する日本人のくせ、他人の顔色を羽化月