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拒絶チャレンジ、拒絶セラピー

自分の人生を歩んできた人の中に一回他人に自分の考えを否定、拒絶されたくらいであきらめたやつがいるだろうか、いや、いない、何度も否定されてもバカにされたも拒絶されても自分の信念をもってきた人が自分の人生をつかみとれる、拒絶される勇気をみにつけて自分の芯をぶっとくしなければならない、拒絶への恐怖を克服せよbyジェイソンコームリー

お金、名声、女、友達、土地がなくても自分は十分幸せだ素晴らしということを理解できたからこれらがなくても全然生きて行けるじゃんという経験を積めばもっと大胆な行動に打って出れる

 拒絶は自分の人格を否定しているのではない、自分の提案が否定されただけだ

なんでひとは拒絶去れることを恐れるのか→拒絶はその集団からの孤立を指し、村八分になると生きていけなかった時代の名残で、孤立の原因である拒絶を思考が怖がるから

まじめがよしと洗脳されたエゴを殺すために他人に迷惑をかけてもいいんだということを実証しよう

敢えて空気を破ってみることで、「破ってもいいんだ!」という経験をする

自分の人生を生きて、金を稼いでやりたいことをとことんやるには自分の中にあるブレーキを外さなければならない

普通の人=日本人的=洗脳されている=自分の人生を生きていない→脱凡人になるしかない

 

 

  • ヒッチハイクで長野までいく
  • ナンパしてセックスする
  • 見ず知らずのひとに一万円を借りる→
    • 「すみません、一万円貸してもらえませんか」この一言だけなのに躊躇してなにもいえずに30分過ぎた、行動をおこすことが大事だから自分の行動に正当性をもたせることも最初は許容したほうがいいと思った、行動経済学のフィールドワークを行っているものなんですけど、赤の他人にお金を貸せるか、またかせるならいくらまでかを地域別で調べていたんですよ、とか、
  • 居酒屋で隣の席の会話に交じってみる
  • メニューにないものを頼んでみる
  • ブレーキがこわれた人種にあってみる、その人種の関心ごと興味の対象を知って自分のアンテナの小ささに絶望しろ
  • 自分が金持ちというていで他人におごる