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絶望ノート (2/13)

  1. 拒絶への恐怖を克服する方法(6歳の時に形成された経験、洗脳された思考にこれ以上自分の人生を振り回されるわけにはいかない)→rejectiontherapy.com 、拒絶セラピー、ジェイソンコームリー、行動をし拒絶を求める、毎日拒絶されることを通して、拒絶に対する耐性をつける、拒絶の痛みに対する免疫をつける、拒絶されるネタを100個上げる、初対面のひとから1万円を借りる、じぶんの姿を動画でとることで自分の恐怖の大きさがわかる、動画で見てみると借りようとした相手は別に起こってもないし威圧てきでもないむしろ感じのいい人だった、なぜと説明を求めた、説明の機会をくれた、私は説明し交渉することができたのにすぐに周り右した、そこでおれの問題に気付ける、縮図がそこで現れる、自分の限界を知れる、ちょとでも拒絶されそうだと感じるたびに私は速攻で逃げていた、次の日から逃げないでとどまろうと思った、ハンバーの無料のお代わりをリクエスト、ここの店は好きだしハンバーガーも好きで、ハンバーのお代わりをくれたらもっと好きになるんだけど、拒絶される恐怖、私が最初に感じた生きるか死ぬかの危機感はなくなっていた、オリンピックドーナッツを注文する
  2. いったん断られても逃げなければ「いいえ」を「はい」にすることも可能になる、そうさせる魔法の言葉は「なぜ」、いいえを答えた理由を聞くと気付きが生まれる、拒絶される理由は私が変な人だと思われているから私が信用できないから、身なりが悪いから、恰好が悪いからだと決めつけ思い込む、本当は相手の希望と自分の提案がマッチしなかったという結果だけなのに
  3. 発言をすることで承諾の可能性が高まる、スターバックスの挨拶係にしてくれませんか?提案をして、「変ですか」と質問すると相手が持っていた猜疑心を自分が言語化できることを示し自分が変でないことを証明した、挨拶係は相手が変だと思うように自分も変だと思うと共感する、相手が抱きそうな疑念を聞かれる前に口にすれば信頼をえられる、承諾してもらえる確率が高くなる、ただ聞いてみるだけでも夢がかなう、夢をかなえるにはこんなことをしないといけないと洗脳された思考が判断していたのに聞くだけで叶うなんて、企業家になること、社長になることすべて聞くことから始まる、そこから逃げない打たれ強さが必要
  4. 偉人は拒絶される勇気をもっている、イエスも、ガンディーも拒絶されることを恐れずに活動したから過去に名を残せた
  5. 自分の人生を生きるには拒絶される勇気を持つ必要がある、時には暴力的な拒絶に合うかもしれない、拒絶に対する自分の反応の仕方で自分のみちを決定していった、拒絶が呪縛であり、恐怖である、
  6. 拒絶される恐怖から逃げる自分に絶望する、
  7. 自分の問題(田畑)→遊びがすくない、横のつながりが弱い、失敗がすくない、プライドが高い、相手の行動感情を読むのが下手、遊びから学んでない、政治にうとい、麻雀から相手の性格をよみとり相手の性格にあわせて答えを提示する、相手の意見を否定せずそういう環境にいたらそういう考えになるなと思考を巡らす、自分の意見を主張するのでなく相手が欲している主張をする、食わず嫌いをするところ、自分が賢いと思っているところ、見栄を張るところ、自分で考えるちからが足りていないところ、すぐ答えを求めてしまい答えがない問題にぶち当たったとき限界が来る、相手が自分のした行動にたいして論理的に攻撃してきた時の反撃するすべがない
  8. 100人に買いたいものについてアンケートした結果99%がフィギュアと答えました、結果を否定するのでなく、結果はどういう背景があってでてきたのか、秋葉でアンケートとって秋葉にいる人はオタクが多いからそういう結果が出てくるのも当然か
  9. 負ける勇気があればゲームは楽しめていたか→
  10. 自分がやりたいことなのか、やるべきことをやっているのか
  11. 親の価値観で生きているのか
  12. 田畑のマイナス→思考に頼りすぎているあまり相手の論理力に惑わされる、恋愛を食わず嫌いするところ、大きなチャンスをつかめない、保守的、損得で考えてしまう、すべてのことを言語で説明できると考えていること、すべて因果関係があると思っていること、自分の思考の枠を超えたことは挑戦できない、将来を見据えすぎて意味づけをできないことには挑戦しない、先をみて点をつなげることはできない、できるのは過去を振り返って点をつなげること、自分の経験から得た思考なんてたかが知れているのにそれに頼ってしまうと選択肢を狭めてしまう危険性がある、現在の選択を論理に頼ってしまうと過去の認識がつくりだしたパターンをなぞるだけの将来になる、固定化してしまう
  13. 田畑のプラス→自分の悪いところも認める、論理的思考をもって自分を武装することも可能、他人を説得できる
  14. ロジカルシンキングはあくまで相手を説得させるものとして認識する、自分の判断軸にしてしまうと洗脳された思考が間違った方向に自分を導く
  15. 認識は自分がいる階層を意味する、2回からみたら海だと思ったものが50階からみたら湖だったことに気付ける、2階にとどまり思考を巡らせるのでなくとりあえず行動をする、限られた認識をもとに論理立てするのでなく認識を広げることに最大限努力すべき
  16. 現実は人間の脳の情報処理の結果について理詰めするなら、境界線すらも視覚がおかしくなったら変わってしまう、
  17. 雨がふっていると認識する現実、雨がふっていると言語化すると事実、嫌な雨だなと思うと思い込み、
  18. じゃんけんに勝ったか負けたかが重要なんじぇねえ、じゃんけんが面白かったが重要なんだ、おれは楽しかったぜ、
  19. 自分の人生を生きるの定義→自分の意思で従っているんだという意識がある、仕方なく(無批判)という発想はない、自分以外のものが基準になると、僕らは他人の人生を生きることになる(他人がやるから自分のやる、他人が自分より優れているからおれはダメだとしょげる、自分はいつでもすばらしい、自分の人生を生きるためならなんでも吸収して見せる)、あなたがあなたの意志で環境を変えたなら、そこで悪いことが起こったとしても、すべて自分の責任として受け入れてください、他人の人生を歩んでいる日本人から批判されることが証拠になる
  20. 自分の人生を歩むには自主性より主体性が必要である、自主性とは誰から言われることもなく自発的に行動する、自分の関係していることだけ自発的に行動すること、自分のやるべき仕事を探して積極的に片付ける、主体性とは誰から言われることもなく自発的に行動しその行動に責任を負う、自分と直接関係ないことに対しても自発的に行動する、共同体の問題を分析して必要とあらば自分と関係のないことに対しても首をつっこむ
  21. 主体性を発揮させるためには→共同体感覚(自分の世界、自分の責任を感じる範囲)を広げる(パートナーをつくってパートナーを自分と思って相手が抱えている問題に対して攻める)、自分の責任を感じる範囲は意志力できまる、自分の意思で選んだという感覚があるときに主体性を発揮した行動になる、
  22. 意思だけがじゆうである、主体性をもてる→意思が弱い人はいじめられている人がいても意思が弱いため自分の安全欲求を見たいしたいと思い周りに流され他人事だとして扱う、意志が強い人は周りの状況環境に流されず自分の意思、自分がすべきだと思うことを貫こうとする、意志力を高めるには本当に心から楽しいと思えることをする
  23. 意志力が低下するとき→自分の価値観を殺し周りにあわせたとき、自分の価値観に逆らった生き方をするとき、自分に嘘をついたとき
  24. 他人の人生を歩む人間→他人の顔色を窺う、感情の起伏が激しい(冷静に物事を考えられない、自分以外の者に怒ったりすることが依存している) 何かと批判的(自分と異なる価値観を受け入れられない、批判する対象に依存した) 心の余裕がない(ちょっとしたことでパニックになる) 不安や不満が多い(いつもストレスを抱えている) 自己中心的(良好な人間関係を築くことができない、自分の意思で自己中になっているならいいが勝手になってしまっているから自ら選んだワケではない虚栄心が強い(格好をつけたがる、自分の意志ではなく、周りが羨むようなことを基準に行動を決める、他人がほしがるから自分も手に入れる、格好をつけるためにダンスを習い始める) 言い訳が多い(成長しない、失敗から学べない)