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絶望ノート (2/3)

  1. 認知、非認知→相手の観点の認知がないとなんであいてがこうするのかと理解できない、認知しても自分の観点を手放せなければ相手の観点を理解できない
  2. 異質性、同質性→観点がすべて同質だとファシストになる、個性がなくなる、多様性がなくなる、観点が全て異質だとわかりあえない
  3. 固定、流動→固定させるとマンネリする、いろいろかえると観点がわからなくなる、相手にあわせると自分の意見がなくなる、IDがわからなくなる
  4. 自発、多発→親の観点、賢人の観点にしたがう、それをいろいろ覚える必要がある、自分の観点は他人の真似だけ、自発だと他人に共有されない
  5. 否定、肯定→相手の観点を否定すると怒る、きまずくなる、肯定すると相手に従い続けなければならない
  6. 完全、不完全→自分の観点は不完全だと思うと自信がなくなる、完全だと思うと他人の観点を取り入れられない
  7. 6つの観点の問題が解決できれば観術いらなくね?
  8. さとってもパターン、いかりがオートででることがある、イメージ言語をつかうとそれが客観的にみえやすくなる、それからはひとつずつトレーニングで改善していかなければならない、観術をまなんだところで簡単にすべての対人関係がよくなるわけではない
  9. 自分の思考に気付くために観術をつかって自分の価値観をゼロ化して相手の価値観を受け入れる
  10. What、Whyを質問しないのが日本の欠点、マインドーム、
  11. 観術が解決できる問題はなにか→
  12. 自己観察:ずるい思考がなくなった時、ずるい人がいなくなる! | 天命天職が見えてくる 自己観察のセオリー

  13. 能力を発揮すると上のクラスにいってしまいそこからまた頑張らなければならない→能力をあげることはいけない、能力をだしきってはいけないと思い込み