絶望ノート (1/12)

  1. ユダヤ人みたく芯を強く持って、相手をばんばん批判して周りと成長して生きたい、ひんしゅくを買いたい、他人の顔を気にせずにいきたい、違う角度からアイデアをいえるようになりたい、小6のときにいじめられていた子をかばうことをした自分をほめてあげたい、今度をそんな少数派で追いやられている人を助けてあげたい、世の中のおかしい部分を声を大にして口外したい、口外して相手の気迫、論理に負けないよう心を強くしたい
  2. 精神世界、ミクロの正解がわかるなら研究でやっているマクロの世界なんてよゆーで解決できるでしょ、なんだって観術があるんだからなんでも解析できるよ
  3. 他人は周りと助け合っていろいろなことを解決していき、自分を含めた全体が成長したいというひとがおおかった、自分もこんな考えになれたらいいな、おれは共同体感覚をできるだけ大きくしたいから日本人と対照的なユダヤ人にこの考えを理解させユダヤ教の考えをぶち壊して民族という枠にとらわれず世界が共存できていける世の中にしたい
  4. 自分がいきったり、不満を感じるときは他人にたいして、こうすべきだという意識が強いから、でも自分も相手もおんなじSGなんだからそういう考えもあるのかへーで済ませられる
  5. これまで刷り込まれてきた「~べき」が観念固定のさがすヒント
  6. 損したくないというのは人間の癖、損したくないからやりたいことを見送るのはやめたほうがいい、No pain ,no gain
  7. 自分の思考パターンをしるには→自分がイラッとした時は、約束を反故にされた
  8. いい人、「悪い人はない、自分にとって都合の良い人が良い人なのか
  9. 成功者をあえて定義するなら多くの人を喜ばせた人である
  10. なんのために稼ぐひつようがあるのか、それは自分のしたいことをするため、アメリカの投資家が釣り人に話しかけた「なかなか連れていますね、お金を集めて人を採用し船を買えばもっと魚が釣れますよ」「そうなんですか、そのあとはどうなるんですか」「売り上げが上がるのでもっと船を買って人を採用してどんどんスケールを増やしていくんです」「それからどうなるの」「大金があつまったらなにもしなくてすむので引退できます。そうしたら、老後とかにゆっくり自分のすきな時間をすごせるから一人で釣りを楽しめるようになりますよ」「もうやってるよ」
  11. どんな仕事を選べばいいのか、初任給より自分が成長できるスピードで決める、同じ期間でもどれだけ知識を吸収できるかということ。給料で仕事先を決めるリスクは入社してから成長が遅いと10年後には成長できるスピードを選んだ人に追い越されてしまい自分の人生を選択する自由が狭められる、それを見極めるのが1年前に入社した人が今どんな仕事を任されているのかに着目
  12. 日本のゆがみは、試験は偽物の門で試験がメインになってしまっていること、試験があるから知識を詰め込もうとする、ユダヤは自分の知識を試すために試験をする、卒論は成果を発表するためのものであるのに、卒論の発表があるから成果を出さないといけないと思い直前で焦る、考える→知識つく→試験で客観的に評価する、試験がある→成績をださないといけない→暗記する、研究する→考える→成果でる→卒論をかく、卒論提出がある→成果をださないといけない→いやいや研究する
  13. 日本のコテカン、普通ひとつのことしかできない、マルチタスクはだめだ、研究だけやってろ、仕事だけやってろ、二足のわらじはくそくらえ、いろんなことを
  14. 日本のコテカン、みんなにいい人と思われたい、自分を認めてほしい、みんなから好かれたい、
  15. 結果、未来は同じ、どうにもならない未来、結果は運命に任せて自分ができることをしっかりやればなんとかなる、未来のことを心配してストレスを感じようが感じまいが結果は同じ→なんとかならない場合でも、今しかないときにストレスを感じるよりは感じないほうがいいよね
  16. 日本のコテカン、締め切りに間に合うかどうか腹はして胃が痛い、→結果が間に合うかどうかは運命に任せよう、未来のことを心配して締め切りに間に合うなら喜んでストレスを抱えますが、その保障がないのならストレスフリーの人生を選びます
  17. 日本のコテカン、本音でいきることはダメ、建前でいきろ、常識に従え
  18. 日本のコテカン、特技と得意なことで自分らしさを決めつける、個が際立ってないから他人との差別化を測るために特技でIDを確立するあるがままでいいのにね⇔特技を一つあげたらそれいがは下手なのかと思われるリスクもある、ほかのところはなにもできなんだろうなと無能扱い!?特技は聞かないで興味を話す、特技とかどうでもいい小さいことでの比較はしない
  19. 他人の褒め言葉は相手の成長をそこでストップさせて自分が成長することでのしあがるため、他人に承認を譲るな、生徒を褒めるなとアドラー厚切りジェイソンもいっているぞ、自分が成長するために頑張れ、褒めらえることを目的にしてしまうと結果を出さなくても頑張っている自分に酔ってしまう、褒められることがきらいくらいでちょうどいい、おまえはおれの表面だけ見て褒めているけど本当のおれはお前の想像以上だぞこら
  20. 損したくないと思っている限り過去から逃れられない、過去を捨てるか、未来をすているかどっちかしか選べない、日本は大学で学んだことと関係ない部署に配属されてもいちから教えてくれるから卒業を控えた時点でやりたいことを決めても全然遅くない、営業、商社、広告なんでもござれ!!
  21. ありがち「こうでありたいことを目標にしちゃうこと、それはあくまで結果で目標にはふさわしくない」、ILETS8.0を目標にしてしまうとすごい高い壁のように感じる、しかし来年度までに8.0がとれるようにする勉強量を算出したのちそれを毎日これだけやるときめたらあっという間に目標達成!!!IELTS8.0をとっちゃたらそれで目標が達成されてしまうから勉強を続けられなくなる、習慣化が大事、そういえば浪人時代はこれを実践していたのかもしれない合格までの勉強量を把握して毎日やる量を厳密に決めていたわけではないけど毎日やる量はしっかり決めていてそれをやればオッケーってことにしてた!!
  22. くせ「完璧な準備が整ったら、道具がそろてから始めます」完璧ってなんだよ、そんなこといってたら何もできないぞ、いまある道具でなんとかしてみる工夫をしろよ、そこに転がってる心理学でも使えよ
  23. 過去のくせ「自分が理解できてれば知っている」、知行同一という言葉があるとおり自分が理解していも行動が伴わないことは知ってるとは言わない、使って初めて知っているものとする、知伝同一相手に伝えられなければ知っていることとみなさない、他人に気持ちを伝えて他人と意見を分かち合い自分を知ろう
  24. 自信のないひとのくせ「これはあってますか、この選択をしてもいいですか」自分の人生とは自分の選択に責任をもつことであるから、他人に聞くのはいいがそれでふらふら左右されるのはかなり危険、あやつられてるよあなたの人生、誰かに言われてその直感を信じきれないのならその程度しか追いかける気がない、責任をもって生きていないということだよ
  25. 今しか時間はない、そうであるならやりたいこと以外に必要でないことならやる価値はない、それを声を大にしていえるようになりたい!!→批判的になるには、生意気になるにはどうしたらいいのか
  26. たぶん成功とかってきづいたら手にしていたってことが多いのかもしれない、今ある時間を有効に使っていったら自分が成長していろんなことができるようになっていつのまにか成功がついてくるみたいな。「All is well」点数をとることは目的ではない自分のやりたいことを見つけてそれに使命を感じそれに今の時間を使えるようになったらいつのまにかランチョーみたいに特許いっぱいもってたり周りが幸せになっているのかもしれない
  27. 悔しがっている時間があったら二の舞を演じないためにはどうしたらいいかを考えたほうがいい、自分がもっと成長するためにはどうしたらいいのかに視点を置くのがおすすめ
  28. できない、自信がない、だめかもしれないと思っているときは今を感じられてない証拠、今しかないんだよ!、努力をもっと簡単に考えよう、歯磨きする程度でも努力していることになっていたらどう思うか、そんなの楽だと思うかもしれない、けど歯磨きをする時間くらいを勉強に充てることだって十分努力したことに含まれるんだ、小さな努力を自分で認めよう、それをひたすら続けよう
  29. どうのように人生を生きたいかという結果から逆算して今やるべきことを設定、その設定したことをくりかえることを目標にしないとね
  30. すべてのステップが仮説→実験→分析→反省、得たい結果を設定、どれくらいの期間で毎日どれくらいの量でどれくらいの密度のことをすれば結果に到達できるかを逆算して一回の目標を仮説する→その仮説に基づいて実践してみる→一回の努力量、時間、濃度、方法が適切であるかどうか分析検証→改善点がないか常に絶望できているかを確認してなんでいまできていないことがあるのかを反省
  31. 今成長することをバカにしてはいけない、ちょっとの成長が一年たったらとんでもない結果を生み出しているかも、今日0.1%スキルがよくなるとい年後は44%スキルアップ(1.001^365)、今日現状維持で0.1%スキルが悪くなると1年後は30.6%スキルダウン、70%以上のすきるの差が発生
  32. 支配されたくないならば、相手がなぜこっちをそうやって誘導したがっているかを考えるとわかるかも、こんなこともしらないのと国民同士でしょーもないことに時間をとらせて肝心な核心である政治、哲学などに目が向かないようにしている目的か
  33. だいたい人間にある欲求というのは決まっていて、国民性からどんな欲求を満たしてやればいいのかというのを支配層は把握している
  34. マズローの欲求五段階で、セックスしたい食べたいという生理的欲求、快適に安全にくらしたいという安全欲求、仲間がほしい仲間にしてほしいという社会的よ欲求、他人から尊敬されたい認められたい承認欲求、こんな自分になりたいという自己実現欲求、エゴにとらわれず相手にも尽くしてあげたい自己超越というある程度のパターンが決まっている、これらの欲求を刺激すれば誘導できる、流行を作りみんながやっているよという空気を作り出し社会的欲求、承認欲求を刺激する、そうするとみんなで群れてくれる、日本人ってちょろいなり
  35. 相手が仕向けてくる行動、発言の裏にどんな目的があるかを把握する、自分の欲求が満たされているときは冷静に
  36. ネオも自分の人生は自分で選択したいという欲求があってあたかも選択欲求が満たされているかのように感じていたが実は違う、でも自分の使命を全うできたのだからそれは自分にしかできない人生であったため自分の人生を生きたといえるのではないか
  37. なんとかなる、抜け道はきっとある
  38. 批判的になりたい、すべてを疑いたい、鵜呑みにしたくない、自分の意見を思いっきりいいたい、反論したい、理詰めで自分の思いを正確に伝えたい、こじつけでもいいから相手の意見をひっくり返したい、これらの欲求が満たされていると認識されつつ満たされていないということにならないように
  39. 社会的に成功しても正論だけではかなわない、相手の論理を逆転させて自分の立場を有利に仕向けるような論理展開が必要、誰かの尊厳を守ってあげたい、日本人の尊厳を守ってあげたい、西洋に奪われないように