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絶望ノート (4/25)

  • 非言論で逃げているのかの判別➡自分のみのまわりのものもただ起きているだけだという理解のもと、冷静になるのは良いが、それの考えをつかって自分がやろうと思っていることを加速できなかったら逃げの時だけ使っている、攻めの時も使えよ、カス
  • 告白するという行為もただ起こっているだけなら告白しろよ
  • いろいろバカにされるのも面白いと考えられるようになれよ
  • きみってかわいいねというセリフも自分がないんだったらやれよ
  • 出資を募るのであれば、企画を遂行できるという証明、実績が必要
  • 経験がないのに展示会とか製本ができると言われても信用できるか
  • 起業が最終目的になるのはおかしい、世の中に広めたいアイデアがあってそれの手段に起業というプロセスがある
  • 目的を得ることよりも手段である過程をどう充実させるかで人生が豊かかどうかきまる、プロセスを大事に
  • 人を説得できるくらいのプレゼン能力がなければ相手に納得してもらえないし、誤解されて終わるだけ
  • 宮崎ですら実績がないとナウシカは作れなかったんだぞ、
  • 他人となぜ共通の話題がないか、共感できなのか→共感できないことでメリットがあるから(自分がその分野に詳しくないという恥だと思っていることを隠せる)、感情が失われてしまったから
  • 向かう方向が自分の苦手な茨な道でもしかしたら金はもらえるかもしれないがエゴの塊の人種の中で生きていかないといけない、
  • もう一つの方向は、自分の特技をいかしてちょっと平和ボケしてこじんまりと人生を送る、おそらく調和を重んじるところに行けるので幸せを感じやすくなる
  • 感情をなくしたこと、プラス➡論理的に考えられる、感情に振り回されない、常に冷静でいられる、傷つくことがない:マイナス➡感動できない、共感できない、相手と盛り上がれない、冷めている、感情で成長できない
  • 真理「おれはどの状態においても完璧、それでいい」
  • 真理「バランスを完全にとることは不可能、全員の意見をとりいれても先にすすめない、大いに偏ってしまえ」
  • 気分が落ち込んだとき、他人に避難されたときに自己弁護して、自分の欠点のいい面を論理展開せよ、それか感情を殺せ
  • 気分が高揚したとき、自分の欠点、課題を解決できるよう動け
  • 自分が抱えている課題の光と闇を両方見て本当にそれが自分にとって闇なのかどうかを判断したほうがいい、やみくもに大衆にとっての課題が自分の課題だとは限らないのではないか
  • すべての人が大丈夫だよ、と認めてくれるわけではない、むしろ少数派、代替数は自分の意見に絶対の自信があるからそれを否定してくる、そのときにどう受け流すか、自分の良さを見いだせるか、自己弁護できるか、相手を逆にけなすことができるかが肝
  • 幸せはいまあるもの、状態、当たり前と思っているところからいかに素晴らしさを見いだせるかの能力、人にけなされても自己完結、自己満できる能力、幸せの定義付け能力、生きるだけでも素晴らしいと感じられたら最強
  • 足を知る、プラス➡心が落ち着く、幸せになれる、マイナス➡成長がとまる、周りが成長している中とりのこされる、
  • 自己満、プラス➡他人に承認されなくても大丈夫、自信を自分でコントロールできる、マイナス➡他人から評価されない、他人には理解されない、他人からお金をもらえない
  • 感受性、共感能力あり、プラス➡相手の気持ちを察することができる、サービス業に向いている、マイナス➡傷つきやすい、繊細、立ち直りにくい、情に流されやすい、
  • 人を馬鹿にしてはいけないという刷り込みがあるから、人をばかにしている感情すらも無意識下に抑圧しているかも
  • 人をきらうという感情を抑圧している
  • 相手を倒すことにためらいがあるのは変わってるのか、相手をぶちのめそうと思わないところに生きづらさの根源があるのか
  • 疑ってみるのはユダヤ人の姿勢を学びたかったから、真理を探求するのが目的ではない、ユダヤ人の考えを盗むための手段にすぎなかった、あぶない
  • 知っていることと、考えることは違う、教えられたことで効率よく目的に近づけるような気がするが、自分で考える力が足りなくなってしまう、思考軸が作れなくなってしまうため、師匠のコピーでとどまっていしまう、既存の知識ですら疑う姿勢が大事、でないと奇抜な発送など思い浮かぶことは不可能

絶望ノート (4/24)

  • からをやぶるには行動に移すさないと意味がない、行動に移すには自信が必要、3つあり実績による自信、準備による自信、馬鹿による自信になることが必要
  • 実績はこつこつちいさいことから積み重ねていき大きなことにつなげていく、いきなり大きなものをやるのでなく、変人探しからしてゆくゆくは世界旅行
  • 目的があって、それに達するのに必要なことを日で細分化してそれをただ実直にやる、そのときなにも考えず目の前のタスクに取り組む、具体的にやるべきことを上げる、失敗したときの対策を綿密に考える(失敗してもこうすればいいと安心できる)
  • 準備が整ったらネガティブ思考が出てこないよう考えないようにする、馬鹿になる、激しい運動して思考を使わないようにする、未来のことは考えない、あとはどうとでもなれと考える
  • なぜ、問題に絶望することがいいのか→問題に気づくことで初めてそれを乗り越えるための武器を身に着けようとあがくから、生きようとしてアンテナを貼るようになるから
  • トットネス行き方、

    シューマッハ・カレッジへの行き方 - シューマッハの風に吹かれて(Blowin' in the Wind of Schumacher)

  • 楽観的になってたから悲観的になろう
  • 資格をとれないカウンセラーは立場が弱い、日二元論をつかってだれにもとれない資格をとろう
  • 哲学を学ぶのは偏屈になるため、自分のなにがおかしいといえるくらいの芯をつくればいいんじゃないかな
  • ナンパができないのは軽い男と思われたくないから、思われることで自分のプライドが木津つけられるのが嫌だから
  • バランスをとるというのは自分の直感を信じないこと、自分の直感を信じて社会に貢献できることをひたすら追い求めていくしかない
  • ご当地マンホールも当初は足で踏んでいいのかという否定的、古臭い考えがあったがこれも考えが逆転して全国に普及し始めた
  • 先を見通せ、将来認められそうなことをさきにやっておけ
  • 競争社会にいきていくしかない、競争社会に生きていけるようユダヤに惹かれたんではないのか
  • 社会の貢献度合いが金という指標で測れるのではないのか
  • 自分の正義だけつきとおしてもわかってもらえなければ意味がない、それが認められる必要性があることの理由
  • 自分の信念をもって正しいと思たことを大々的にやっていく勇気、必ずたたかれるがそこを論理で信念を保護できる力が足りていない
  • みんなから批判されないように生きようとするためつらい、批判されるのはあたりまえ、それを受け入れろ
  • あたりまえに感謝するための旅
  • 金を稼ぐことはできる、下水手でも、それの未来がみえる、破滅の未来、でもその方向を軌道修正すればなんとかなるんでは、完全に金から離れなくても
  • やりたいことをやればいい、それに価値があるかどうか優劣をつけることはできない、一応金をかせいで自分の趣味でくらいしているそれだけでも十分、それなのに人は自分にないものばかりが気になって自分にないことに焦り、不足感を感じる、自分にあるものに気付けばいい話、自己受容、自分を自分で認めること
  • ただし、その方向が間違っていたとき大人になってもっと若いころこうしていればよかった、頑張っていけばよかったという後悔がこないよういろいろ学ばなければならない、自分の世界だけで生きていける芯の強さと頑固さがあればいいが日本の空気がそれを許さない、他人に迷惑をかけてないことにたいしても非常識なことには徹底的にたたく空気、それに耐えられる強さがあればいいが、たいていその空気におされ自信を失い自己否定のスパイラルに入っていしまう、自分の芯の強さを鍛えるから、日本社会から認められるような実績をつくっておくか、どちらかをやるか

絶望ノート (4/13)

  • 日本だけの価値観に染まるのでなく、海外の価値観にも触れることで見聞を広げたいという強い思いがあります。海外留学を検討していた時期もありましたが、金銭面、英語力の面で難しかったので、現在は海外のボランティアに参加するなどして海外の方と交流したいと考えております。しかしながら、海外に対しても不慣れで、ボランティア経験もないため、まずは国内のボランティアを通しどのようなかたがどのような動機でボランティアに参加されているかなどを感じたいため応募させてもらいました。個性豊かな大阪人とも交流をしいろんな刺激を受けたいと思ったためこちらのプログラムを希望しました。
  • みんな、周りと比べずに自分が持っている個性を認められるような社会になればいいのに
    自分の価値観を固定化させず、柔軟に相手の意見を聞くことができれば平和に近づくのではないか
  • オランダ人と交流することで日本とは異なる考え方に触れることができる
    英語を話さざるを得ない状況に身を置くことで英語力があがる
    世界の抱えている問題に気付くことができる
  • これまで自分は関心の対象が非常に狭かったため、世界の人がどんなことに困っているかに全く関心がありませんでした。今回のプログラムに参加することで農業分野等で解決されていない問題に気付くことができ、将来的には日本だけでなく世界が抱えている問題解決の力になれたらと思います。
    短期的に農業の知識がない私ができることは、課された作業をしっかりこなすことだけです。
  • 申し込み時点ではまだ未経験なのですが、4月16,17日に長野県安曇野市にあるシャロームヒュッテというところで持続可能な生活の体験を送る予定です。こちらの施設では、ホリスティックに社会を作っていこうということで、いまの資本主義ではあまり重視されない自然の力を存分に使い、電気、ガスなどを住民の力のみでつくり、持続可能な生活を送っています。お金や、利便性だけでなく、昔ながらの知恵を生かした生活に触れることで、自然の尊厳性に触れるてこようと思います。
  • 現在、関心の対象が大きく変わってしまったため、大学院入学を辞退しており、フリーターをやっています。今回のプログラムで知り合ったかたからのお話を聞き、海外にボランティアにいくか、ほかの大学院に進学するかなど、自分の進路を決めたいと思っております。
  • 日本は世界的にみて裕福な国ですが、国民の幸福度でいうとそこまで心が豊かな国とはいえません、私自身27年度まで心が満たされない思いのまま生活を送っておりました。去年度から社会や日本や家族、世の中、自分にたいしてなんでこれだけ便利な世の中になっているのに心が満たされないのだろうと考えた結果、あまりに自分中心主義に偏っていることがひとつの要因なんではないかという結論に至りました。人間一人では生きて行けず、自分というものは他者の関係性で構成されているものだと知り、我執を満たすだけでなく、利他の精神で人生を生きていきたいと思い始めたちっぽけな人間です。
  • 日本人の弱点、無節操➡日和見、他人の顔色を窺って意見、行動を変えるため、一貫性がない節操がない、他人に批判されたくない、笑われたくないと思っているため失敗がしにくい、成長しづらい、他人からの評価がないと怖い、居心地がわるい、恰好がつかないも日本の洗脳
  • 世間の目がこわい、世間の目に自分の犯した罪がばれなければ問題ない、贖罪の文化がない、
  • 生きて捕虜の辱めを受けず、をスローガンにしていたのに相手の捕虜になると寝返って敵の家来になり忠誠を誓う犬
  • 武士は喰わねど高楊枝、いかに人の目をきにするかを表したことわざ、食べてないのに食べたという、食べてないことが恰好が悪いと洗脳を受けているので、たべているふりをする、恰好の悪い自分を受け入れられないひどく器の小さい人間
  • 生きているかじり人の手を借りたりしてなんかしら迷惑をかけるのはあたりまえなのに、迷惑をかけずにしろと洗脳する日本的教育、他人に迷惑をかけるからそれは我慢しろと個性を踏みにじろうとする洗脳
  • 相手に迷惑をかけている分、相手の迷惑をゆるせる、鏡の法則、自分が我慢している分、相手にその我慢を要求する
  • アウトプットするのは知らない相手に伝えるためでなく、自分が理解できているか確かめるため、自分に定着させるため
  • あたりまえのことはあらかじめ認める、明かすことが吉、わたしKYなんです、私人の心がわからないんです、私迷惑をかける子なんです、
  • 自分の弱点を受け入れられないのは日本の洗脳のせい、平均を求めてくるから、それに達しないと自信が喪失する、
  • 自分の欠点をうけいれるには、それが当たり前なんだと理解すればいい、物事には裏表があるから長所だけというやつはこの世に存在しない、自分が言語で他人に伝える力が弱くても手先をつかって相手を感動させられることができるように、弱点が長所になる
  • 電車で電話をするとき、それは迷惑ではないのではないかとこぎつけるには➡電話をかけてもおれは気にしない、電話をかけなくてもしゃべるやつがいる、それがルールだからでは思考停止ゆでがえる

 

 

1.今の自分の状況(前回の差分があれば差分

大学卒業後、大学院にいくことができたにもかかわらず院にいくことを辞退、自分の関心の対象が物から心に変わっている、形而上学を知るために脳科学、心理学に興味をもつ

2.現在の目標(できるだけ具体的に)

殻を破る、自分の経験、日本での経験によって刷り込まれた考えを払しょくする、リセットする、ゼロ化する、

3.動機・理由(何故それを目指すのか)

殻があるままだと自分の可能性を押しとどめることになってしまうから

4.課題・障害(何が問題で、何をすべきかを  自分なりに考えてまとめてください)

 

5.今日はっきりさせたいこと・意見を聞きたいこと(最後に結論があると理解しやすくなります)

 

絶望ノート (4/4)

独創性

「人と同じではつまらない」あなたはいつもそう考えています。あなたはオリジナリティにこだわりをもち、仕事でもプライベートでも自身が納得できるかを重視します。あなたは、常識にとらわれず広い分野から情報を収集し、興味がある題材が見つかると自分だったらどうするか必ず考えるなど、自身の独創性をより高める努力をし続けます。
周囲の人はあなたのユニークな発想に魅力を感じ、次にあなたが創り出すものを楽しみに待っています。

決断力

あなたは、非常に思い切りよく決断を下すことができます。長時間考え込んでも良い結論にはつながらないと考えており、そのときに自身が最適だと考える明確な結論をスピーディに導き出すことを心がけています。周囲の人から、「よく考えたうえでの結論なのか」と確認されることもあるでしょう。それは、あなたが周りと比べて短時間で大胆な決断を下していることを示しています。
決断力を周囲に認められたとしても、あなたが現状に満足して止まってしまうことはありません。知識の吸収やデータの活用などを積極的に行い、決断力をパワーアップさせることでしょう。

冷静沈着

あなたはいつも気持ちが安定しています。周りが盛り上がっているときにひとり冷静であることを楽しむ、そんな余裕もあるでしょう。
自分の感情を一定の状態に保つことができる人は多くないため、集団の中であなたの落ち着いた態度は際立ちます。周りの人は、あなたと過ごす時間が長くなるほど、常にものごとを冷静にとらえることができるあなたの発言や判断を信頼するようになっていきます。中には、あなたのそばにいると自分も穏やかでいられると感じる人もいるでしょう。

柔軟性

あなたは、好奇心旺盛で興味の範囲が広く、ものごとを柔軟にとらえることができます。また、突発的なできごとに対して臨機応変に対応することも得意です。何に対しても「もっとよいやり方があるはずだ」と考え、様々なアレンジを繰り返していくため、あなたの取り組みはどんどん進化していきます。あなたにとって、ひとつのやり方しか考えないことは悪なのです。
結果を出し続けていることが知れ渡るにつれて、周囲の人は改善したいことがある場合、あなたの視点やアイディアを求めるようになります。

現実思考

あなたは、等身大の自分を軸にして、現実的にものごとを考えることができます。また、実際にものごとに取り組む際は、成果のみでなく、そこにいたるまでの努力の過程も大切にしています。夢物語にはあまり興味がなく、実際的なものこそ価値があると考えています。あなたにとって重要なのは、「今この時」であり、「現実」なのです。
あなたは常に具体的で現実的な提案を行い、実現可能な目標を定め、真摯に努力します。周りからは「地に足がついている」と表現され、その堅実性・実現可能性を評価されることが多いでしょう。

 

他のやつらは新卒で実務経験がないまま内定をもらえているがおれはそうはいかないからどこかで穴埋めをしなければならない、上記の長所を活かした実績を作らなければならないな

 

人に伝えるとき、それがその人に役に立っているのか、自分すごいアピールをしてエゴにとらわれていないか、

相手の期待を下げておくためにアホになる、下手にでる、謙虚になる、下がった期待は超えやすい、あいつのアホのくせにやるな

 

自分にあたっている職種、自分にふさわしい社会貢献を見極めるためにもどういった人間がいるのかを分析する必要がある、自分が当たり前にやっていること考えていることをやっているやつらがいるかもしれない、他人がどういう動機でその考えを持つのかも知ることで自分を知れる

本人の表面意識は幸せを望んでいても、本人の潜在意識が、「人生とは辛く苦しいものだ。」「社会とは理不尽なことが多い厳しい世界だ。」「苦労して苦労して、成長すべきだ。」「苦行すべきだ!」と、思っている場合では・・「はぁ~。やっぱり、人生は辛く苦しいなぁ。」「本当、理不尽ばかりで嫌になるなぁ。」「また苦労。苦労ばかりだ・・。」と、どうしても思いたくなるようなモノ・人・出来事に、無意識のうちに関心が向くことになりそうです。

絶望ノート (3/31)

  • 告白しても心から好きだと思わなかったらべつになんともおもわなかった
  • 先輩の立場を利用して告白してしまったから相手からの拒絶がしょぼかった、
  • カワイイと思った、好きです、付き合ってくださいといったらどうする→いやー、無理です、つきあってるんで
  • 好きです→ありがとうございます
  • 自分の洗脳されたエゴが恐れていることは自分のプライドを傷つけられること、顔がぶさいくなんでいやです、かっこわるいんでいやです、と傷つけられてもらったほうがいい
  • ひとつの拒絶チャレンジが達成されてもまあこんなもんか、くらいだったけど、知り合いいわくすごく顔がすっきりしている、いい感じ、風が吹いている感じ、と褒められた、清々しい顔になっていたのかな
  • 自分で起業を立ち上げるのなら、部下、よこのやつらを動かす必要がある、伝える力が必要、自分のなかでは当たり前になっているから説明する必要性が感じられないかもしれないが、相手の立場になったらそれがわからないかもしれないのだからより苦手な文章で伝える力を鍛えなければならない
  • 八方美人になるな、だれにも嫌われないことは絶対不可能、自分の色をだしていかないと共感してくれる人にすら思いが伝わらない、嫌いなものはきらいでいいのよ、それがあたりまえ、情報をブログで発信するときも批判される勇気をもってやらなければならない、当たり障りのない記事ほど読む価値の無いものは無い
  • 思考をとめるメリット→ネガティブな面しかみえなくなった思考でこの世を見ていったらより一層歪んで見えてしまう、考えないでなんとなくでとどめておいておくことで原因論で自分を正当化することを避けられる
  • 無益な側面ににげてしまう、幻想の世界のなかで優位にたとうとしてしまう
  • 人生の無益な側面を選んでいるときの特徴→自分の恐れているものから逃げている、安直な方法にたよっている、見栄をはっている、武力に頼っている、自分はすぐれていると思える場所が小規模、共同体感覚がちいさい、世界は的だと思っている、自分のことしか考えていない、他社を思いやっていない、その行動が社会に還元されていない、言い訳をして自分を正当化している、他人を変えようとしている、他人に関心がない、人間との関わりを避けている、恋愛でうまくいかない、自己中心的、自意識過剰、
  • 去年の自分の逆→自分よりすぐれているひとと関わるのをさけない、恋愛に関心をしめす、
  • 人に嫌われることをやったこと、自分の考えが相手の好みにあわなかったことがいじめの原因だと思い込む→嫌われることを避けるようになる→自分の過去行ったやんちゃな行動が嫌われる原因だと思い込む→小さい頃やったやんちゃな行動すべてを否定するようになる→やんちゃ、人をいじること、相手を攻撃すること、他人にたてつくことがやってはいけないことと洗脳される→その話題に触れられると居心地が悪くなる→自分を責められているように感じ自信喪失→だれからも嫌われないよう自分の意見をいわなくなる→自己主張しなくなる→孤立する→自分のやったこと、やりたいと思うことは絶対悪だと思い込む、自分の性格の悪い面しかみなくなり没個性、
  • 他人にとっての当たり前が理解できない
  • 自分のタイプを知り、自分にあった成長の仕方をみつける必要がある、見ることに重きをおくタイプか、聞くことに重きを置くタイプか、行動することに重きを置くタイプ
  • 競争が長続きしない原因→自分より優れている人がでてくるのを恐れている
  • おねしょをするのは母親の関心をひくための手段
  • あなたが思っている思考、正しいとおもっている行動のもといままでの半生を生きてきたが、その思考のもとこれからの人生を歩んで社会に、有益にはたらくかどうかについて考えて見てほしい。自分の考えが正しいと思っていたが客観的に見たら、社会に取ってみたらいい方向に働かないかもしれないと思ったならぜひアドラー心理学を読んでみてほしい、社会にとってもあなたの人生にとっても有益に働くだろう
  • バランスが大事
  • 人間のエゴ、個性を獲得するために苦労するロボット、エゴを捨てるために苦労する人間
  • 他人がもっていてそれが自分の手にないときそれを欲しがる、手に入れて優越性を獲得するために行動
  • 自分のなかの正義という枠組みのなかで、他人より自分が優位にたとうとするのが人間、他人に勝つことが正義なやつは人のふところをエグリ相手を殺すこともためらわない
  • 自分が恐れていること、洗脳された思考が恐れていることをやってみることで、人の悪口をいう=悪という法則がくずれるのではないか、
  • 自分にとって嬉しいこと、心地のいい言葉は、洗脳された思考がすきなこと、それが自分にとっていいことかどうかはわからない
  • 大人の欠点、自分の価値観をかたくなに信じている、疑わないところ、謙虚でないところ、自分の欠点、間違いをうけいれる強さがないところ
  • 良いとされていることのマイナス面がみえない、悪いとされていることのプラス面がみえないのが日本人
  • がまんの国民、日本人、そりゃ行きづらいわ
  • 大人ならこれくらいやるべきだろ、やって当然だ、これくらい知っておくべきだ、こんなこともできないなんて、という他人の圧力に屈してしまいやすいおれ→上司に言われることをただやることが大人のあるべき姿とするところもあれば、もっと活発に議論を通し自分の意見を言うのが大人のあるべき姿とされている国もある、どっちの意見も取り入れようとするなんてのは無理、あきらめろ、もっと自分の身の丈にあったものをえらべ、八方美人になるな
  • 下手に頭のいい日本人の欠点→自分の習った法則にしたがって世界をみようとするため、それが通用しなくなったときに困窮する、枠にとらわれている、かのうせいを切り捨てるのが早いためてかがりを見落とす、責任を転嫁する、生まれつき性格という言葉で言い訳をする、それはだめだと教えられた教育に洗脳されているところ、海外ではあたりまえにやられていることが理解できない、海外の需要をつかみとれない、外人がやることを許せない、ずるいとねたむ
  • 無益な妄想をしているよりは、自分の身の回りの人を守れるよう努力性、まぬけ
  • 両親の関心をえるための手段が、非行だっただけ、関心がえられれば成績優秀になることもありえた、しかし、努力することをさけたため非行にはしった、課題から逃げた、それを繰り返していても社会はよくならん、そいつにとってもよくならん
  • ちやほやされる目的のために動いているやつがいる、家庭、学校のなかではたまたまそれが叶えられていたが、社会でちやほやされるためには自分自身がつらいことを乗り越えていかなければならない、その課題から逃げると神経症になり社会で役に立たないポンコツになる→実際に自分がかかえている問題からめをそむけずに真正面から向き合うことでさけられたはず、学校ではただただ成績が良ければいいが社会では独創性、思考力、伝達能力、協調性、人を蹴落とす冷たい心、不撓不屈さ、ずる賢さ、打たれ強さ、恋愛、伴侶を見極める力、恥をかく勇気、弱さを認める勇気、相手を尊重する力、嫌なこともやれるような思考力、が求められる、社会にでてこの問題に直面して挫折するのは学生時代その能力がない自分を直視することから逃げていたから、自分の弱さを認め人に教えを請いその壁をすこしづつ乗り越えていくのが人生
  • もしではじまるセリフは、自分の劣等コンプレックスを隠す役割をはたしている、もしあがり症がなければできないことなんてないのに、
  • 劣等コンプレックスをもっている人の特徴→ずる賢い、用心深い、知識をひけらかす、仕事、恋愛、社会参加のから逃げている、多くの原則や決まりで制限された狭い範囲の行動にこだわる
  • なんでコンプレックスになるのか→社会性を身に着けて有益な存在になることに失敗下から→勇気がないから、社会性を身につけることの大切さに気づいていないから
  • 洗脳されていた思考の目的は
  • 今のおれの目的は

絶望ノート (3/30)

  • 当たり前がいかに素晴らしいものか感動できるかで脱凡人
  • Close➡Open➡Connect➡交流➡共有共感➡共通のVision➡実践行動➡限界➡限界突破➡Close
  • ➡自己開示(日本からでる、好きな子に話しかける)➡反応がある(声がかえってくる)➡親しくなる(連絡をとるようになる)➡わかるといってもらう(冷たい態度をとられず楽しめる、承認欲)➡一緒に協力していく(結婚を検討する)➡実際に行動におこす(行動して気付きがえられる)➡自分の課題にきづける➡果敢に攻めてエゴを殺す➡新しい自分でCloseがあることに気付く、上に行こうとする
  • 共有共感を求めなかったらであえない、感動の目的をどこに置くかが重要、Openだけが精いっぱいだと上の次元はイメージできない、
  • 実践することでえられるメリットがわかっていないと行動力がでかくならない
  • 感動体質にしたらコミュニケーション能力があがる、
  • 母国語で交流できない人は外国にいってもできない
  • 外人にいく目的がないと得られるものがない、アンテナをはっていないと時間を消費してしまう
  • 相手と出会って感動したい気持ちが強いほど英語力があがる
  • コミュニケーション能力に問題があるのでなく、願望がないのが問題だ
  • 共有するために必要なものは➡ストーリ、ストーリーは個人の意見の発表、歴史はみんなの納得した意見、
  • 上手く話すのではなく、感動を伝えるようにしろ、コミュニケーション能力があがる
  • 自分は映画の主人公なら、監督は誰➡自分、他人の価値基準だと監督からおりることになる、
  • 固定観念にとらわれたやつがつくってしまいやすいストーリー➡自分のイメージを固定化させてみじめなストーリーから逃げられなくなる、私は○○だ、私は〇〇にみられたいを名詞、形容詞それぞれ10個あげる、ギャップに気付ける、絶望できる、どんなストーリの軸を持ちやすい人間なのかを把握、それを繰り返して当たり前に感じてしまいこの世界をみる目を固定化させてしまうことを知る、自分の世界に閉じこもってしまうリスクに気付く、いつもやっていること以外のことをやる必要性にきづく
  • 洗脳されたエゴから世界を見る、固定化させる、無感動ストーリー⇔いつも、無知(自分の経験を疑う、自分の思考がくそなことを認める)、無我(因果関係につかまれない、洗脳された思考が予想する結果は絶対ではないことにきづける)、無為(自分はこれは似合わないと思うとスミスにのっとられる)
  • 凡人の限界➡自分のスミスを殺せずに判断を誤ってしまう、上司にどなられた、のちのちこいつが自分の足で生きていけるよう厳しく育ててやろう、かわいがっているつもり、しかし、スミスにのっとられている間のおれは自分の判断行動が相手に気に入られなかったからどなられた自分はだめなやつなんだ、自信を失う、上司から逃げたくなる、推理力が大事
  • その行動、言葉には判断基準、経験、イメージ体系などの背景がある、これは目には見えない、その声なき声をきくことで疎通がうまくいく、相手の裏を読める、声なき声をきけないと嫌われていると自分の世界をつくってしまう、拒絶されることが過去の因果につながってしまう
  • 内発的動機が自分の人生を生きるのに重要、外発的だと外部に依存しているゆえにあやつられる
  • 自分のために頑張るのでなく、家族のためにとなると家族のエネルギーをつかえる、これを世界まで広げたらむっちゃ自分の人生を生きれる、共同体感覚を広げよう
  • 自分の観点、どんなにいい考えをもっていても性格悪い外人につぶされては意味がない、生意気さ、汚さ、言語力、批判的見方をもっていない問題に気付いているおれ
  • 行動の基準が他人の顔色にならないためにはほかの基準を作らなければならない➡自分の人生をいきているかどうか、それをやって大切な人を守れるのかどうか、言い訳をしているのかどうか
  • 忖度する日本人のくせ、他人の顔色を羽化月

絶望ノート (3/30)

  • 自分がもっているものは相対的にしか認知できない、自分の幅を広げるためにも自分の対極の考えをもつひととふれあい、自分のスミスがいかにかすかに絶望しろ、自分が気付いていないスミスに気付くんだ、ネオ、お前はとらわれているんだ!
  • 子供は大人と比べると殻から説き離れているが、自分の対極(大人)をしらないからいかに自分がすばらしい考え(常識、空気、倫理にとらわれない真心)を持っているかに気付けない、対極をしれ、子供、大人
  • 自分に力がないから、自己犠牲に偏った贖罪の人生を送っている人間を救えない、凝り固まった思考を短期間でほぐすようなアプローチがおれにあれば救えたかもしれないのに
  • あこがれるような人間にならないと人はついて混んで、恋愛でも魅力的にうつるようさっさとプライドというなのスミスを殺してネオを強化していけ、自分を新想像していけ
  • 後先のことを考えすぎて、本、ゲーム、物を買い過ぎてしまうおれ、日本人、そのときやろうとしたことも翌日には変わっているような人間になれ、計画をたてるな、無鉄砲さを強化せよ
  • ナンパをする奴もいれば、しないやつもいる、その違いは➡ナンパにたいしてのイメージが違う、ナンパしてもいいと思ってたらやっちゃうし、自分が拒否されていることに抵抗がなければやってしまうし、成功する時もあるけど失敗する時もあると受け入れている、ナンパして拒絶されたどうしようとおもって動けない凡人、日本人、拒絶されることはそう珍しいことではないんだよ!!!
  • 人を馬鹿にできるやつ、ディスることができるやつとの違い➡人を馬鹿にしてそいつが傷ついてもいいと思っている奴、バカにされても動じないやつを選んでやっている、動じてしまうやつには興味がなくなる、笑いを取ることのメリットをしっている、ディスることで親睦が深まる心理を把握している、相手を傷つけたら自分も傷つけられるのではないか、傷つけられてもいいと思ったら相手も傷つけられる、傷つけられることが悪いわけじゃない、周りを笑わせて幸せにできるなら自分が笑われてもいいじゃない
  • 拒絶されていく中で成功するイメージがわくことがあるのでは、そうしたらチャレンジになにも抵抗を感じない、
  • ナンパして断られてしょげるやつと、動じないやつ➡断れることを受け入れていると堂々となりそれが自然体になる、まあこんなもんだよね、成功した時に自分が周りに及ぼしている影響を感じられる
  • 俺が動くことで世界中が動くようにしたい、おれの世界だから、そのためには身近な人から自分の影響力を及ぼす練習をしなければならない